雲のやすらぎプレミアムのサイズ(横幅/縦の長さ/厚さ)・選び方

雲のやすらぎプレミアムバナー

✅雲のやすらぎのサイズの種類は?
✅どれくらいの大きさなの?
✅1人で寝るならどれ?

雲のやすらぎプレミアムを購入するときに、どのサイズを選べばよいか迷ってしまいますよね。

このページでは、雲のやすらぎのサイズ一覧と、それぞれの大きさを図を付けて紹介していきます。

サイズによって値段も変わるので、選び間違いのないよう注意しましょう。

雲のやすらぎプレミアムのサイズ一覧

雲のやすらぎプレミアム・体験

雲のやすらぎプレミアムのサイズには、シングル・セミダブル・ダブルの3つがあります。

基本的には1人で寝るならシングル・セミダブル、2人で寝るならダブルサイズを選びます。

雲のやすらぎのサイズ

雲のやすらぎの各サイズの値段・横幅・縦の長さ・厚さは次のとおり。

サイズ 値段 横幅 縦の長さ 厚さ 重さ
シングル 36,852円 100cm 200cm 17cm 6.7kg
セミダブル 46,111円 120cm 200cm 17cm 8.0kg
ダブル 55,370円 140cm 200cm 17cm 9.4kg

雲のやすらぎシングルサイズの大きさ|1人用

雲のやすらぎ・シングルサイズ

雲のやすらぎプレミアムのシングルサイズは、1人で寝るのに十分な広さがあります。

成人の肩幅が40cm~50cmなので、シングルの横幅100cmは、寝返りしやすい広さになっています。

値段 横幅 縦の長さ 厚さ 重さ
36,852円 100cm 200cm 17cm 6.7kg

雲のやすらぎセミダブルサイズの大きさ|1人で広々

雲のやすらぎ・セミダブルサイズ

雲のやすらぎプレミアムのセミダブルサイズは、1人用で、シングルサイズよりも20cm横幅が広いので、より寝返りがしやすく、広々使えます。

大人と子どもであれば、なんとか一緒に眠れる大きさです。

値段 横幅 縦の長さ 厚さ 重さ
46,111円 120cm 200cm 17cm 8.0kg

雲のやすらぎダブルサイズの大きさ|2人で寝られる

雲のやすらぎ・ダブルサイズ

雲のやすらぎプレミアムのダブルサイズは2人用。セミダブルよりも20cm広く、夫婦2人で眠れる広さになっています。

値段 横幅 縦の長さ 厚さ 重さ
55,370円 140cm 200cm 17cm 9.4kg

雲のやすらぎのサイズの選び方

雲のやすらぎプレミアム・体験3

雲のやすらぎプレミアムのサイズの選び方をまとめると次のようになります。

  • 1人で寝る→シングルサイズ
  • 1人で寝る寝相が悪い→セミダブルサイズ
  • 2人で寝る→ダブルサイズ

【高齢者に人気】雲のやすらぎプレミアム

40,537円 (税込)
硬□□□■□□□柔:ふつう
\おすすめポイント/
  • 100日間返金保証
  • 裏表それぞれ夏冬用
  • 5層構造(体圧分散↑)
体圧分散:4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)
寝返り:4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)
耐久性:3.5 out of 5 stars (3.5 / 5)
通気性:4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)
安さ:4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)

雲のやすらぎプレミアムの詳細ページに進む

雲のやすらぎプレミアムは、厚さ17cmの5層構造の高反発マットレス

雲のやすらぎの5層構造

1層目がフランス産羊毛(冬場の保温◯)、5層目がマイティトップⅡ(夏場の冷涼◯)で、春夏・秋冬の気候に合わせたリバーシブル仕様になっています(通気性↑)。

雲のやすらぎプレミアムを横向きに寝てみた体験

2層目・4層目の柔らかめな凹凸アルファマットは点で体を支え(体圧分散↑)、3層目の硬めな高反発スプリング(寝返り↑)で体をしっかり支えて寝姿勢を綺麗に整えます

雲のやすらぎの反発力

日本製で安心な上に、100日間の返金保証制度が付いているので、試しに寝てみることが可能。

少し柔らかめなので、体重の軽い高齢者や女性におすすめです。 ※腰痛持ちや体重が重い方にはモットンがおすすめ

雲のやすらぎプレミアムの詳細ページに進む

\こんな人におすすめ/
  • 高齢者の方
  • 女性の方
  • とりあえず試してみたい方
動画で寝心地を確認する
ツイッターの口コミを表示
価格 40,537円 (税込)
分割払い 3,400 円 / 月 ※12ヶ月計算
寝具の種類 高反発マットレス
使い方 床に敷く/ベッドマットレス
厚さ 17cm
硬さ 硬 □□□■□□□ 柔(ふつう)
寿命 3~6年
保証 100日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
カツミン

マットレスが決まりませんか?こちらの「マットレスおすすめランキング」を参考にしてみてください。約3,000個のマットレスから選びました。

\失敗しない選び方を解説/
おすすめマットレスランキングバナー

マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには主に次の4つの種類があります。

ポケットコイル ボンネルコイル
ポケットコイル解説図 ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。 ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発 低反発
高反発ウレタン解説図 低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。 低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。


構造や素材の違いから、次のように寝心地が変わります。
種類 体 圧 分 散 寝 返 り 耐 久 性 通 気 性 安 さ 軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発


高反発ランキング
低反発ランキング
ボンネルコイルランキング
ポケットコイルランキング
硬さの選び方
  • 【硬め】体格の良い方/体重の重い方
  • 【少し硬め】とりあえず寝心地良いもの/男性/腰痛/仰向けで寝る方/ぽっちゃり女性/高齢者
  • 【普通】横向きに寝る方/女性
  • 【柔め】痩せ型の方
当サイトでは、硬さを次のようなステータスで表記しています。もし自分が選ぶべきマットレスが分からなかったら、少し硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

サイズの選び方
1人用が「セミシングル」「シングル」「セミダブル」、2人用が「ダブル」「クイーン」、親子用が「キング」です。サイズが大きくなると値段も上がります。予算に余裕があれば、横幅の広いものを選ぶと寝返りがしやすくて、快適に眠れます。
使い方の種類
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
マットレスの使い方の種類解説
床置薄型マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床まはたベッドに置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
柔らかめの寝具の上に、マットレスを重ねないようにしましょう。本来の寝姿勢が維持されずに腰痛になります。寝具を買い替えることを強くおすすめします。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
マットレス選びの相談をしたいです...
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