寝心地最高なマットレスおすすめ人気ランキング【2018年最新】

マットレス

自分にあったマットレスを探すのって大変。結局寝てみないとわからない。そう思い込んではいませんか?実は、実際にそのマットレスで寝てみてなくても、自分に合ったマットレスを選ぶ方法があります。

このページでは、マットレスの選び方から、おすすめのマットレスを紹介していきます。ぜひこのページを読んで、自分がぐっすり眠れるマットレスに出会いましょう。

失敗しないマットレスの選び方ポイント5つ

そもそも似たように見えるマットレスの商品ですが、選び方をご存知でしょうか。単なる厚さや大きさだけで選ぶものではありません。

「長期的に寝心地を維持できるコスパの良いマットレス」を選ぶためには次のポイントに注意が必要です。

  1. 種類ごとの特徴を知る
  2. 使用用途別で種類を選ぶ
  3. 価格を決める
  4. 体圧分散が高いもの
  5. 反発力が高いもの
  6. 耐久性が高いもの

それぞれのポイントを解説していきます。

①種類と特徴を知る

マットレスには素材や構造の違いによる種類がたくさんあります。種類ごとの特徴をしなまま購入をすると、自分に体に合わないマットレスを選んでしまい、腰痛悪化や睡眠不足などの睡眠への害を及ぼします。

ベッドのマットレスが身体に合わないみたいで、腰痛いし疲労感ハンパない。新しいの発注したけど、それも結局数日試してみないとわからないしなぁ。。

— Ann (@ann64977712) October 10, 2018

マットレス選びでまず知っておきたい主なカテゴリが「ウレタン製」と「コイル製」です。

大カテゴリ 小カテゴリ
ウレタン製 高反発ウレタン
低反発ウレタン
コイル製 ボンネルコイル
ポケットコイル

ウレタン製の特徴

ウレタンフォームのマットレスは、ポリエステルとゴムを混ぜ合わせたような素材で、弾力性と耐久性に優れた特徴があります。よく聞く「高反発」「低反発」はウレタンフォームをさらに細分化した種類になります。

弾力性のあるスポンジのような寝心地で、適度な沈み込みで包まれるような寝心地を感じます。

ウレタンフォームマットレスの特徴

低反発と高反発の違いは、マットレスの硬さだけです。柔らかめのものが低反発、硬めのものが高反発です。

「硬め」というと寝心地悪そうに聞こえてしまいますが、「高反発」は適度な沈み込みと反発力があるので、マットレス単体であれば高反発マットレスがおすすめ。現在使用しているマットレスや敷布団が、少し硬く感じるようなら、薄い「低反発」マットレスを敷く、といったように使い分けになります。

コイル製の特徴

コイル(スプリング)はバネで作られたマットレスです。ホテルでよく仕様されるのがこのコイル製で、反発力が高く、ギシギシきしむ音がする特徴があります。

コイル製はさらに「ポケットコイル」と「ボンネルコイル」に分類でき、その2つの構造と寝心地は大きく異なります。

ポケットコイルマットレスの特徴 ボンネルコイルマットレスの特徴

ポケットコイルは寝心地が良いが耐久性が低く、ボンネルコイルは寝心地がそこそこで耐久性が高いのが特徴です。

2層型

素材と構造によってマットレスのメリット・デメリットがありましたが、メリットを掛け合わせた、2層型のマットレスが存在します。例えば次のようなもの。

  • 低反発&高反発ウレタン
    より体のラインにフィットするメリット
  • 高反発&ポケットコイル
    寝心地と通気性の良いとこどり

寝心地や性能が高い分、製造も難しいためお値段も比較的高いマットレスになります。

②使用目的で種類を決める

マットレスにはさらに、厚さごとに使い方が分かれているのをご存知でしょうか?マットレスをどう使うかによって、必要な寝心地や性能が変わり、選ぶべきマットレスの種類も変わります。

マットレスの使い方には、マットレストッパー・床に敷いて使う・ベッドマットレスの3つの種類があります。

使用目的 厚さ 種類
マットレストッパー 3~10cm 低反発ウレタン
高反発ウレタン
床に敷くマットレス 6~15cm 高反発ウレタン
ベッドマットレス 10~30cm ポケットコイル
ボンネルコイル
2創型

マットレストッパーなら低反発か高反発ウレタン

「マットレストッパー」とは、現在使用している敷布団かマットレスの上に敷いて、寝心地をアップさせたり、下の寝具の耐久性を高める薄めのマットレスです。

マットレストッパーを探している方は、厚さ3~6cmの柔らかい素材の低反発ウレタンか、少し硬めの素材の高反発ウレタンのマットレスを選びましょう。

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床に敷くマットレスなら高反発ウレタン

「床に敷いて使うマットレス」は、寝てみても底付き感がない薄さで、そのまま単体で畳やフローリングに敷いて使うマットレス。

マットレスを床に敷いて使う予定の方は、厚さ10~15cmの高反発ウレタンを選びましょう。厚さが6~10cmの高反発ウレタンマットレスもありますが、仮眠用として使用できる程度で、継続した長期間の寝具には向きません。

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ベッドマットレスなら高反発ウレタンかコイル

「ベッドマットレス」は、ベッドフレームの上に置いて使う厚みのあるマットレス。

ベッドマットレスを探している方は、厚さ10cm以上の高反発ウレタンか、ポケットコイル、ボンネルコイル、2創型のマットレスを選びましょう。

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③平均価格以上のマットレスを選ぶ

マットレスを使う目的と、目的に合わせたマットレスの種類が決まったところで、次に予算を決めましょう。

マットレスの価格帯としては次のようになります。

種類 安い 平均 高級
マットレストッパー 3千~0.5万円 5千~2万円 2~5万円
床に敷くマットレス 5千~3万円 3~5万円 5~10万円
ベッドマットレス 5千~5万円 5~10万円 10~30万円

価格が高くなればなるほど、寝心地、機能性、耐久性が高まります。

もし大学生であれば大学4年間だけ使える安いものを選んでもよいでしょう。社会人ならちょっと奮発してみたり、夫婦2人で寝る用のマットレスであれば高いものを買ってみたりしてもいいですね。

人生の3分の1の時間が睡眠なため、マットレスは体の姿勢や、日常の疲労に影響してくる家具なので、平均価格以上は購入することを強くおすすめします。シングルサイズでマットレストッパーなら5千円~2万円、床に敷くマットレスなら3万円~5万円、ベッドマットレスなら5万円~10万円の価格帯がおすすめです。

④体圧分散が優れたマットレスを選ぶ

「体圧分散」とは、体重を支える負担を、体全体に分散させる性質を指します。

体圧分散のないマットレスや敷布団で寝る場合、頭・背中・腰・かかとだけで人の体重を支える状態になります。下の画像のように、体圧分散がないところで寝ると、頭・背中・腰・かかとに赤い部分が集中して、負担がかかっているのが一目瞭然です。

マットレスの体圧分散性

耐圧分散が優れたマットレスで寝ることで、局所的な体重の負担を軽減できます。実際に測定された画像は次のように、さきほどの赤い箇所がほとんどなくなっています。

体圧分散性の高いスリープル

同じところに負担がかかったこの状態で何十年も寝続けると、体が歪んだり、腰痛になったり、寝ているのに疲れが取れなくなったりします。

このように体圧分散はマットレス選びでも特に重要なポイントです。

マットレスの体圧分散が高いかどうかは次の項目から判断しましょう。

  • 公式ページに体圧分散測定の結果画像があるかどうか
  • 素材や構造がほどよく沈み込む工夫があるか

⑤反発力が高い寝返りのしやすいマットレスを選ぶ

マットレスの反発力とは、圧力がかかったときに元に戻ろうとする力のことです。反発力が高ければ高いほど、体の反動をつけやすく、寝返りがしやすくなります。

人間が寝返りを行うのは、同じ姿勢で圧迫された血管や緊張した筋肉の部位を和らげるため。寝返りをしないと、血行が悪くなり、筋肉が疲労して、寝ているのに疲れがとれない睡眠になります。

反発力の高いマットレスを選ぶことで、寝心地よく、朝起きたときには疲労回復する睡眠をとれます。

マットレスの反発力が強いかどうかは、基本的に素材によって決まります。

種類 反発力
低反発ウレタン
高反発ウレタン
ボンネルコイル
ポケットコイル

素材だけでなくマットレスの構造によっても変わるので、商品の公式ページをよく読みましょう。

⑥耐久年数が5年以上のマットレスを選ぶ

最後に注目したいのが「耐久年数」。

マットレスは高価な買い物になるので、購入当初はマットレスの寝心地がよかったとしても、それが長く続かないと、買い替えが頻繁になり、お金がかかってしまいます。同じ値段でもマットレスによって耐久性が大きく異なるので、購入前には事前に比較しましょう。

マットレスの耐久性は、ウレタン製なら復元率と密度から、スプリング製ならコイルの線材から寿命を推定できます。マットレスは高価なものなので、最低でも5年は使い続けることを想定して、寿命の基準を説明していきます。

少し細かい業界用語が出てきますが、今回は5年以上の耐久性を見極められればよいので割愛します。詳細にマットレスの耐久性のみかたを知りたい方は「ウレタンとスプリングマットレスの寿命の調べ方」を参考にどうぞ。

ウレタン製の推定寿命

ウレタン素材のマットレスなら、下記のような品質表示が必ずされています。記載されている復元率または密度に注目してみましょう。

5年以上ウレタン製のマットレスを使用し続けるために、「密度が30D」以上、「復元率が95%」以上のマットレスを選びましょう。

ウレタンフォームマットレスの耐久性は復元率と密度
(画像:ウレタンフォームマットレス|消費者庁

スプリング製の推定寿命

スプリング製のマットレスを5年以上使い続けるためには、線材が「硬鋼線(SWRH)」の場合は、②線材の炭素含有量が「72以上」、③線材のマンガン含有量が「B」を目安にしましょう。もし線材が「ピアノ線(SWRS)」の場合は10年以上も使用し続けられます。

スプリングマットレスの耐久性品質表示(画像:【旧】スプリングマットレス|消費者庁

コスパ最強で耐久性が高いマットレス選びの条件

ここまでのマットレスの選び方をまとめます。

  1. 使用用途で種類を決める
    • マットレストッパーなら低反発か高反発ウレタン
    • 床に敷くマットレスなら高反発ウレタン
    • ベッドマットレスなら高反発ウレタンかコイル
  2. 平均価格以上のマットレスを選ぶ
    • マットレストッパーは5千円以上
    • 床に敷くマットレスは3万円以上
    • ベッドマットレスは5万円以上
  3. 体圧分散が優れたマットレスを選ぶ
    • 公式ページに体圧分散測定の結果画像があるかどうか
    • 素材や構造がほどよく沈み込む工夫があるか
  4. 反発力が高い寝返りのしやすいマットレスを選ぶ
    • 高反発ウレタンかポケットコイルが良い
    • 素材や構造も反発力に影響する
  5. 耐久年数が5年以上のマットレスを選ぶ
    • ウレタン製は密度が30D以上か復元率が95%以上
    • スプリング製は線材が硬鋼線(SWRH)の場合は、炭素含有量が72以上、マンガン含有量がBまたは、線材がピアノ線(SWRS)

上記をもとに、人気のあるマットレスを、使用用途別で「床に置くマットレス」「ベッドマットレス」「マットレストッパー」の3つに分けて紹介していきます。

床に置いて使用するマットレスランキング

畳やフローリングといった床に置いて使用するマットレスをおすすめランキング形式でご紹介。床に置いても底付き感を感じない厚さ7cmから、床に置いても通気性が悪くない厚さ17cmまでのマットレスから選びました。

1位:腰痛対策モットン

価格 39,800円
耐久性 5〜8年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 10cm(ベッドマットレス/床置き)
価格が安く、耐久性に優れ、硬さも選べる高反発マットレス「モットン」は床に置いて使用するマットレスで1番コスパ最強。マットレスランキング1位を獲得して満足度94%。体圧分散と反発力で、腰痛持ちの方から妊婦さん、反り腰や肩こりの悩んでいる人から愛されている製品。90日間の返金保証があり「試しに購入して寝てみる」という体験の提供も人気の秘密です。
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腰痛対策モットンの口コミ

モットンに興味ある方はこちらの記事もおすすめです。

2位:雲のやすらぎプレミアム

価格 39,800円
耐久性 5~10年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 17cm(床置き/ベッドマットレス)
床に敷くマットレスでモットンの次に人気なのが雲のやすらぎプレミアムマットレス。特徴的なのが、マットレスの構成が高反発ウレタンだけではなく、両面に凸凹したアルファマットが組み合わさっている点です。凹凸によって、腰と背中の適度な沈み込みが生まれ、体圧分散が高くなります。

雲のやすらぎをもっと知りたい方はこちらの記事もチェック。

3位:エムリリー優反発シリーズ

価格 29,980円
耐久性 5~8年
寝具の種類 高反発&低反発マットレス
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 11cm(床置き/ベッドマットレス)
エムリリーの最大の特徴が高反発でも低反発でもない「優反発」という新素材と、高反発ウレタンの2層になっているマットレス構造。柔らかい優反発で適度に腰と背中が沈み込み、高反発でしっかり体を支えるので、ふわっとした寝心地を体感できます。エムリリーはモットンよりも1万円安いので、予算的にモットンを諦めるならエムリリーが良いでしょう。大学生や一人暮らしを始める新社会人におすすめです。

4位:オクタスプリング

価格 19,800円
耐久性 3~5年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 7cm(床置き)

5位:エアーツリー

価格 29,800円
耐久性 3年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングル
厚さ(高さ) 8cm(床置き)
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エアーツリーの口コミ

6位:東京西川 エアーSI レギュラー

価格 82,080円
耐久性 5~8年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 9cm(床置き)
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7位:エアウィーヴスマートZ三つ折り

価格 41,737円
耐久性 5~8年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 9cm(床置き)
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ベッドマットレスランキング

ベッドフレームの上に置いて使うベッドマットレスをおすすめランキング形式で紹介していきます。ベッドフレームでの使用がおすすめな厚さ10cm以上のマットレスから選びました。

1位:13層やすらぎマットレス

価格 98,000円
耐久性 6~10年
寝具の種類 高反発&ポケットコイルマットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 27cm(ベッドマットレス)
13層やすらぎマットレスは、その名のとおり、13層の素材で構成されているマットレス。メインのマットレス層は、高反発ウレタンマットレスとポケットコイルが組み合わさっているため、高反発ウレタンの体圧分散、ポケットコイルの反発力と通気性の良いとこ取りな点が好評価。寝心地が良く、腰痛対策にも優れて、寝返りのしやすいマットレスなだけあって、その分少し高級です。予算に余裕のある方や、腰痛や肩こりの改善にお悩みの方におすすめ。

2位:マニフレックス

価格 95,040円
耐久性 5~10年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブルワイドダブルクイーン
厚さ(高さ) 22cm(ベッドマットレス)
マニフレックスの最大の特徴は、高反発マットレスと低反発マットレスで構成されている点。体圧分散能力の高い低反発層では、適度な沈みで肩や腰にかかる負担を満遍なく分散し、高反発層で体をしっかり持ち上げます。腰痛、肩の痛み、肩こり、反り腰、猫背の改善をサポートしてくれるマットレスです。高反発マットレスの弱点である通気性を、4つの通気口によってカバーしている点も評価されています。
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マニフレックスの口コミ

3位:腰痛対策モットン

価格 39,800円
耐久性 5〜8年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 10cm(ベッドマットレス/床置き)
厚さ10cmのモットンのマットレスは、床置きのマットレスの役割だけでなく、ベッドマットレスとしても使用できます。一般的な厚みのあるベッドマットレスは複数の素材、複雑な構造になっていて少し高級です。モットンはベッドマットレスの中ではお手頃な値段でありながらも、コスパの良いマットレスなので、ご予算のない方におすすめです。
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腰痛対策モットンの口コミ

モットンマットレスが気になる方はこちらもチェックしてみてください。

4位:コアラマットレス

価格 69,980円
耐久性 10〜15年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーン
厚さ(高さ) 23cm(ベッドマットレス)
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コアラマットレスの口コミ

5位:雲のやすらぎプレミアム

価格 39,800円
耐久性 5~10年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 17cm(床置き/ベッドマットレス)

6位:スリープル

価格 49,000円
耐久性 3年
寝具の種類 敷布団
サイズの種類 シングル
厚さ(高さ) 17cm(床置き/ベッドマットレス)
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スリープルの口コミ

マットレストッパーランキング

現在使用しているマットレスや敷布団の上に敷くマットレストッパーをおすすめの順にランキング形式で紹介。マットレストッパーとして使用できる厚さが3cmから5cmの間にあるマットレスから厳選しました。

エムリリーエコヘルスシリーズ

2位:エアウィーヴ

価格 64,800円
耐久性 3~4年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーンキング
厚さ(高さ) 6cm(マットレスパッド)
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エアウィーヴの口コミ

3位:エンジェルサポートマットレス

価格 21,492円
耐久性 2~3年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングル
厚さ(高さ) 5cm(トッパー)

4位:39Designマットレス

価格 42,000円
耐久性 2~3年
寝具の種類 低反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーン
厚さ(高さ) 5.5cm(トッパー)

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