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反り腰改善にモットンがおすすめな理由3つ!コスパ最高マットレス

腰痛対策モットンはマットレスランキング1位だし、山本昌も愛用

モットンって反り腰改善に効果があるの?
反り腰からくる腰痛対策にもなる?

現代人に意外と多い反り腰や反り腰からくる腰痛の悩み。腰痛対策としてコスパが良いモットンは、反り腰改善にも役立つのでしょうか?

このページでは、反り腰の原因から、モットンが反り腰の方におすすめな理由を紹介していきます。寝るときや普段の生活で腰痛が気になりはじめた方は、ぜひモットンで腰の痛みのない健康的な生活を手に入れましょう。

反り腰とは

反り腰とは、背中を反らせてお腹を前に突き出すような姿勢のことをいいます。反り腰の姿勢を腰の一部に大きな負担をかけるため、長年反り腰を放置しておくと、なかなか治りにくい腰痛を引き起こしてしまいます。

「自分って反り腰なのかな?」

反り腰かをチェックする簡単な方法があります。立って壁を後ろにして、足のかかと、お尻、背中、頭の順番で壁につけていきます。このときに、腰と壁とのあいだに手のひらが1枚以上入る方が「反り腰」です。

反り腰の原因4つ

反り腰の原因にはおよそ下記のようなものがあります。それぞれ、どう反り腰に影響するのか見ていきましょう。

①普段の姿勢が反っている

背中をクイッと反った立ち姿や、座っている姿を、美しい姿勢と間違って認識している女性が多くします。

反り腰で座る女性

反り腰の姿勢はくびれが目立ちやすく、美しいように見えますが、腰に負担がかかってしまい、良い姿勢とはいえません。

②ハイヒール

ハイヒールを履くとつま先立ちのような姿勢になると、体重が前にかかるので、上半身を後ろに反らしてバランスをとろうとします。このときに腰の背骨が自然と反ってしまい、骨盤が前に出て反り腰になります。

ヒールは反り腰の姿勢を作る

ヒールが高くなればなるほど、反り腰になりやすいので、ハイヒールはなるべく避け、もし履く場合は反り腰に注意を払いましょう。

③妊娠

妊娠でお腹が大きくなり重くなると、さきほどのヒールのときと同じように、前にかかる体重を、後ろに傾けてバランスを撮ろうとするので自然と反り腰の姿勢になってしまいます。

④股関節が硬い

ここまで女性メインの原因でしたが、男性に多い原因が「股関節の硬さ」です。股関節が硬いと骨盤を引っ張られて、腰が後ろに反る姿勢になります。運動不足などによって股関節が硬くなります。

モットンが反り腰改善におすすめな理由3つ

以外に反り腰だった、反り腰の原因になる生活をよく送っていると気づいた方が多いでしょう。

反り腰の方がよく選ぶマットレスがモットンです。ここからは反り腰の方にモットンをおすすめしたい理由を3つ紹介していきます。

①硬さが選べる→寝姿勢改善

反り腰や反り腰による腰痛に悩んでいる方にとって、「寝姿勢」が最重要。寝姿勢が崩れていると、反り腰を悪化させ、睡眠時の筋肉が緊張して休まず、寝ているのに疲れが取れない日々が続きます。

綺麗な寝姿勢のためには、自分に合った硬さが重要

綺麗な寝姿勢を保てるマットレスを選ぶためには、自分の体重にあった「沈み具合=硬さ」に注目します。

マットレスがやわらかすぎると、腰が沈み、骨盤が歪んで腰痛を悪化させます。逆にマットレスが硬すぎると、腰と背中だけで体重を支えることになり、さらに腰痛を悪化させます。

適切な沈み込みが、頭から背中、腰、足までを1直線にして、腰への負担軽減、反り腰改善につながります。

モットンは体重に合わせて硬さを選べる

モットンが他の高反発マットレスと大きく異なる点が「硬さを選べる」という点になります。

通常のマットレスでは硬さが1種類しか用意されていませんが、モットンには硬さが体重に合わせて3種類用意されています。

モットンは、体重ごとに沈み具合が最適化されているので、反り腰の悪化や、腰痛の悪化を防ぎます。

②反発力が高い→寝返りが楽

反り腰の方や、反り腰などによる腰痛持ちの方にとって、腰の負担を軽減させるために「寝返り」も重要。人が寝返りをするのは、同じ姿勢を続けたときに、同じ体の部位にかかる負担を、別の部位に変更して、睡眠中の負担を分散させるためです。

寝返りのしやすさがどうやって決まるのかというと、マットレスの「反発力」にあります。

モットンのマットレスは反発力が従来製品に比べて高いため、腰にかかる負担も小さくしてくれます。

モットンは反発力がすごい

さらに、モットンのマットレスでの寝返りは体力を必要としません。体力を回復するはずの睡眠で、寝返りで体力を浪費しては本末転倒。

従来製品の寝返りにかかるパワーを100とすると、モットンで寝返りをするのに必要なパワーは80なので、モットンではより一層の疲労回復効果があります。

③体圧分散が優れている→腰への負担小

反り腰で腰痛の症状が出て悩んでいる方も多くいます。最後に腰痛対策として重要なモットンの体圧分散を紹介します。

体圧分散とは、寝姿勢で体重を支えるさいにかかる圧力を、体全体に分散させることを指します。通常床で仰向けになると、腰と背中だけで体を支える姿勢になりますが、モットンはほどよい沈み具合(硬さ)、ほどよい寝返りをサポートするので、体全体がマットレスと接して、負担を分散させます。

睡眠中の腰への負担が小さくなるため、腰痛改善に効果的です。

体圧分散に優れるモットン

反り腰改善や腰痛対策にモットンはコスパ最高

反り腰や腰痛の方にとって、寝姿勢がきれいになり、寝返りが楽で、腰への負担の小さいモットンは優れたマットレスといえます。

気になるのがお値段ですが、3種類のサイズそれぞれの通常価格は次のようになります。

  • シングル:59,800円
  • セミダブル:69,800円
  • ダブル:79,800円

「マットレスの中だと普通くらいの値段だからコスパ良さそう」と感じた方、実は公式ページでは、今だけ通常価格から2万円割引されて販売されているのをご存知でしょうか。

  • シングル:39,800円
  • セミダブル:49,800円
  • ダブル:59,800円

マットレスとして寝心地が良く、さらには大学生でも手の届きやすい価格なため、モットンはコスパ最高で人気のマットレスとなっています。もし購入をされる場合は、「モットン公式ページ」から購入することを忘れないようにしましょう。

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カツミン

マットレスが決まりませんか?こちらの「マットレスおすすめランキング」を参考にしてみてください。約3,000個のマットレスから選びました。

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マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには主に次の4つの種類があります。

ポケットコイル ボンネルコイル
ポケットコイル解説図 ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。 ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発 低反発
高反発ウレタン解説図 低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。 低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。


構造や素材の違いから、次のように寝心地が変わります。
種類 体 圧 分 散 寝 返 り 耐 久 性 通 気 性 安 さ 軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発


高反発ランキング
低反発ランキング
ボンネルコイルランキング
ポケットコイルランキング
硬さの選び方
  • 【硬め】体格の良い方/体重の重い方
  • 【少し硬め】とりあえず寝心地良いもの/男性/腰痛/仰向けで寝る方/ぽっちゃり女性/高齢者
  • 【普通】横向きに寝る方/女性
  • 【柔め】痩せ型の方
当サイトでは、硬さを次のようなステータスで表記しています。もし自分が選ぶべきマットレスが分からなかったら、少し硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

サイズの選び方
1人用が「セミシングル」「シングル」「セミダブル」、2人用が「ダブル」「クイーン」、親子用が「キング」です。サイズが大きくなると値段も上がります。予算に余裕があれば、横幅の広いものを選ぶと寝返りがしやすくて、快適に眠れます。
使い方の種類
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
マットレスの使い方の種類解説
床置薄型マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床まはたベッドに置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
柔らかめの寝具の上に、マットレスを重ねないようにしましょう。本来の寝姿勢が維持されずに腰痛になります。寝具を買い替えることを強くおすすめします。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
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