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オクタスプリングのマットレスの口コミ評判

オクタスプリング

マットレスパッドの中でも比較的安くてかつ寝心地の良い「オクタスプリング」。世界累計で400万枚も愛用者がいるほど、コスパの良い低反発マットレスパッドです。

辛口なコメンテーターでもある、「やくみつる」さんも愛用して絶賛しています。

オクタスプリングを絶賛するやくみつる氏

『オクタスプリング』は、体を横たえたときの感触が最高ですね。ふんわり包みこまれるようで、何とも言えない幸せな気持ちに。

スプリングがウレタンで作ってあるからか、金属スプリングのような固さがないのに、体が沈みすぎることもないので、寝心地が良いし、体がラクなんです。

さらに、オクタスプリングはその品質が高く評価されて、現在イタリアの5つ星ホテル「アルピナホテル」の全室で採用もされています。

オクタスプリングはホテルでも採用されている

このページでは、世界で愛用され、やくみつるさんからも絶賛されるオクタスプリングの特徴と、評判を紹介していきます。公式ページではわかりにくい、オクタスプリングならではの注意点もあるので、購入前に必ず目を通すようにしてください。

オクタスプリングトッパーの特徴4つ

オクタスプリングには、次の4つの特徴があります。

  1. 高い弾力性と耐久性
  2. 高い体圧分散
  3. ハイブリット反発
  4. 抜群の通気性

①弾力性と耐久性が高い

一般的なマットレスの場合、腰だけ沈んだり、肩だけ沈んだりしてしまい、寝ている間に体が歪み腰痛を引き起こすことがあります。

オクタスプリング独自の蜂の巣状の「ハニカム構造」は、体を一直線に保ち、寝ている間に体が歪まないようにします。寝姿勢が綺麗に保たれるので、睡眠中の体の負担が小さく、ふんわり包まれる寝心地を感じられます。

オクタスプリングのウレタンスプリング

②体圧分散が高くて腰痛対策にもなる

体圧分散とは、体の体重の負担を、腰や肩や頭だけでなく、体全体に負担を分散させる性質のことを指します。起きたときに首が痛い、腰が疲れているといった症状がある方のマットレスは、体圧分散が低いと言えます。

オクタスプリングは高い耐圧分散を実現し、腰への負担を76%も抑えることができます。腰痛や肩こりでお悩みを解消したという口コミも投稿されています。

オクタスプリングの耐圧分散性

③寝返りがしやすい

マットレスには「低反発」「高反発」という大きく2種類があります。「低反発」はマシュマロのように体が沈み込みやすく、「高反発」はトランポリンのように体を跳ね返してしっかり支えます。

一般的には、マットレスは「低反発」「高反発」どちらかのタイプに別れますが、オクタスプリングでは低反発と高反発の両方を兼ね備えたハイブリッド型、つまりいいとこ取りのマットレスです。

体にフィットしつつも、しっかり体を支えてくれるため、寝返りが打ちやすく、起床時に疲れを感じさせません。仕事や運動で疲れた体もしっかり疲労回復します。

オクタスプリングの高反発・低反発素材

④通気性が高い

「オクタスプリング」という名前のとおり、タコのような形状のスプリングがマットレス全体にしきつめられています。

オクタスプリングは蜂の巣状なため、通気性が抜群。汗をかきやすい方や、湿気によるカビやダニの繁殖が気になるアレルギー体質の方も、オクタスプリングなら安心です。

從來の低反発は体圧分散効果は高いけど、通気性が悪く、夏場暑く感じたり、蒸れやすいというデメリットがありました。オクタスプリングは低反発に分類される硬さでありながらも、通気性が抜群で、デメリットを打ち消している点が好評価につながっています。

オクタスプリングの通気性

こんな人におすすめ

オクタスプリングは、柔らかめで、薄型のマットレストッパーなので、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使います。次のような方は、1日の3分の1を占める睡眠を、オクタスプリングの上で過ごすことによって、仕事や勉強に集中したり、体の悩みが緩和されたりします。

  • 腰痛や肩こりが気になる方
  • 子供用のマットレスを買いたい親御さん
  • 現在敷布団でマットレスを試してみたい方
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※オクタスプリングは柔らかいマットレス(低反発)の上に重ねないようにしましょう。オクタスプリングも柔らかめなので、寝心地効果が薄くなる可能性があります。

オクタスプリングトッパーの口コミ

オクタスプリングには口コミが多数投稿されています。中でもオクタスプリングにしてよかった、という口コミをご紹介します。

口コミ1「敷布団よりも快眠になりました」

口コミ評判

19歳大学生男性(身長174cm/体重68kg)
総合評価:★★★★☆4

上京して一人暮らしを始めたことがきっかけでオクタスプリングを購入。実家では生まれてから敷布団でしたが、このときはじめてマットレスで寝ました。オクタスプリングは敷布団よりも僕の体を空に押し上げるように支えてくれます。寝心地がかなり良いですし、値段的にも大学生の自分には買いやすかったです。

口コミ2「とても通気性が高い」

口コミ評判

27歳社会人男性(身長166cm/体重70kg)
総合評価:★★★★★5

汗かきでよく寝汗をかきます。「通気性が良いマットレス」を以前は使っていましたが、以前のものよりもオクタスプリングのほうが通気性が抜群でした。やはり、蜂の巣状の構造だからでしょうか。朝スッキリ起きれて清々しい毎日を過ごせています。

口コミ3「子どものマットレスに最適でした」

口コミ評判

45歳専業主婦女性(身長154cm/体重58kg)
総合評価:★★★★☆4

マットレスの中でも少し安いので多少不安でしたが、子ども用として購入。よく子どもがマットレスの上で飛び跳ねるのですが、耐久性が高いからか、へたったり壊れたりしていません。眠っている我が子の寝顔も、どこか以前よりも気持ちよさそうな顔になった気がします。

口コミ4「腰痛にも効果あり」

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オクタスプリングトッパーの製品情報

オクタスプリングトッパーの特徴や口コミがわかったところで、次は購入に必要なより細かな情報を勉強していきましょう。

製造元

オクタスプリングはヤーマンという会社が製造・販売しています。ヤーマンは化粧品やファッションの企画から製造、販売を行っている会社です。電子健康機器の研究や開発も行っています。

オクタスプリングも企画をして、中国で製造し、日本で販売していると考えられます。

製造元 ヤーマン株式会社
製造国 中国

値段

オクタスプリングの値段はサイズごとに変わります。一般的なシングルサイズのマットレスパッドの平均価格が1~2万円なので、オクタスプリングはちょうど平均的な価格になります。

サイズ 値段
シングル 19,800円
セミダブル 24,800円
ダブル 29,800円

サイズ(縦の長さ/横幅)と重さ

一般的なマットレスは縦の長さが195cmですが、オクタスプリングは193cmです。2cm程度短いだけなので、ご使用の際には気にならないでしょう。横幅と重さは一般的なマットレスと同じくらい。

1人用がシングル・セミダブルで、2人用がダブルサイズになります。

縦の長さ 横幅 重さ
シングル 193cm 97cm 5.3kg
セミダブル 193cm 120cm 5.9kg
ダブル 193cm 140cm 6.7kg

厚さ

オクタスプリングの厚さは7cmです。マットレスパッドとして、現在お使いの寝具の上に重ねて使いましょう。

公式ページでは「床にも敷いて使える」と書いてありますが、7cmという薄型かつ、柔らかめの素材なので、腰が沈み込み寝姿勢が悪くなります。もし床置きのマットレスをお探しなら「床置きマットレスランキング」をご覧ください。

オクタスプリングはマットレストップでも直置きでも使える

耐久性(復元率)

ウレタンフォームの耐久性を知るためには「復元率」と「密度」が手がかりになります。オクタスプリングの復元率は98%なので、およそ6~8年ほどは、購入時と同じ寝心地を感じられます。マットレスの中では耐久性が高いほうです。公式ページでも6万回の耐久テストを行ったと明記しています。

硬さや反発力

ウレタンマットレスの硬さを表す数値に「ニュートン」というものがあります。ニュートンの値は高ければ高いほど、硬いことを表します。一般的に低反発(柔らかい)=100ニュートン未満、高反発(硬い)=100ニュートン以上です。

オクタスプリングの硬さは、頭・背中・腰・太もも・足先それぞれの部分で硬さが異なっています。

背中 太もも 足先
46N 26N 69N 26N 46N

全体的に100ニュートン未満なので、柔らかめのマットレスです。

素材

オクタスプリングの詰め物はウレタンフォームで、ピローカバーとウレタンフォームを包んでいる中袋はポリエステル100%の素材でできています。

保証がない・返品できない

オクタスプリングには返金保証や、返品保証がついていません。返品をする条件は、未開封かつ商品到着後8日以内です。2万円程度のマットレスだと保証は手薄になってしまいます。もしオクタスプリングを購入するのはちょっと不安だと感じる方は、こちらの「返金保証付きマットレス一覧」を参考にしてみてください。

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オクタスプリングトッパーのよくある質問

オクタスプリングの購入にあたって、よくある質問と回答をまとめます。気になるところだけ目を通してください。

安く購入できる場所

販売箇所は、公式ページやamazon、楽天があります。値段を比べると、どこも同じですが、公式ページと楽天は送料も無料です。

購入には「公式ページ」がおすすめです。楽天よりも公式ページで購入したほうが、直接お店に注文をするので、サポートを受けやすいことがあります。

値段(税別) 特徴
公式ページ 19,800円 送料無料
amazon 19,800円 +送料648円
楽天 19,800円 送料無料

相場的にはどうか

オクタスプリングをマットレスパッドとしての使用で考えた場合は、相場の平均的な値段です。

子ども用として

子どもや赤ちゃんでも横になって問題ありません。

洗濯できるか

オクタスプリングマットレスパッドは洗濯できません。ウレタン素材なので、水に濡れると、変形、変色することがあります。もし濡れたらすぐに拭き取りましょう。

オクタスプリングを包み込むカバーはポリエステル素材なので、洗濯できます。定期的に洗濯して衛生を保ちましょう。

匂いってどう

ウレタン素材なので、購入直後1~2日はウレタンの独特な匂いがすることがあります。もし匂いが気になる場合は、換気の良い日陰に立てかけて風にあてましょう。

そのまま一枚で寝るのは可能?

公式ページだと「1枚だけでも眠れる」と書いてありますが、オクタスプリング1枚だけで寝るのは避けたほうが良いです。

厚さは7cm程度で、柔らかめなので、オクタスプリングだけに横になると、腰が沈み込み底付き感を感じます。寝姿勢も崩れてしまうので体を痛めます。他の寝具の上に重ねる「マットレストッパー」としての使い方で考えたほうがいぢえす。

三つ折りにたためる?

オクタスプリングは三つ折りできます。三つ折りにすると厚さは21cmほど。押し入れにしまっておけます。スペースを取らないので、一人暮らしには助かるコンパクトさですね。

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オクタスプリングトッパーがおすすめな人

ここまでご覧の方は、オクタスプリングの魅力はわかったけど、自分が購入すべきかで迷われていると思います。簡単に、こんな人におすすめだよ、というのを解説します。

①腰痛や肩こりの悩みがある方

現在使用しているマットレスが高反発やスプリング系で硬めなら、オクタスプリングを上に重ねて寝ることで、適度に腰や背中が沈み、体圧分散の効果が高まります。

②トゥルースリーパーと迷われている方

オクタスプリングと同じ、人気の低反発マットレストッパーに「トゥルースリーパー」という製品があります。よく比較されていますが、トゥルースリーパーは単純な低反発ウレタンのみの構造なのに対して、オクタスプリングは低反発と高反発の2層構造かつ、蜂の巣状という構造をしています。

トゥルースリーパーよりもオクタスプリングのほうが、通気性がよく耐圧分散が優れているので、購入するならオクタスプリングが良いでしょう。

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オクタスプリングを購入しないほうがいい人

オクタスプリングの魅力を紹介してきましたが、逆にオクタスプリングを購入しないほうがいい人もいます。

オクタスプリングは柔らかめの低反発です。現在使用している寝具が柔らかいと、オクタスプリングを重ねても、寝心地の効果が薄まってしまうので、オクタスプリングの購入ではなく、そもそもマットレス単体を購入するほうがいいです。

【低反発だけど通気性高め】オクタスプリングトッパー

価格 19,800円
寝具の種類 低反発マットレス
厚さ 7cm(マットレストッパー)
硬さ 硬 □□□□■□□ 柔
耐久性 6~8年
保証 保証なし
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
從來のスプリングマットレスの通気性、低反発ウレタンフォームの体圧分散を掛け算したオクタスプリング。体の部位ごとに硬さも変化するので、体の適切な沈み込みと寝姿勢のサポート、寝返りのしやすさ、通気性を兼ね備えたマットレストッパーです。
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カツミン

マットレスが決まりませんか?こちらの「マットレスおすすめランキング」を参考にしてみてください。約3,000個のマットレスから選びました。

\失敗しない選び方を解説/
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マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには主に次の4つの種類があります。

ポケットコイル ボンネルコイル
ポケットコイル解説図 ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。 ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発 低反発
高反発ウレタン解説図 低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。 低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。


構造や素材の違いから、次のように寝心地が変わります。
種類 体 圧 分 散 寝 返 り 耐 久 性 通 気 性 安 さ 軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発


高反発ランキング
低反発ランキング
ボンネルコイルランキング
ポケットコイルランキング
硬さの選び方
  • 【硬め】体格の良い方/体重の重い方
  • 【少し硬め】とりあえず寝心地良いもの/男性/腰痛/仰向けで寝る方/ぽっちゃり女性/高齢者
  • 【普通】横向きに寝る方/女性
  • 【柔め】痩せ型の方
当サイトでは、硬さを次のようなステータスで表記しています。もし自分が選ぶべきマットレスが分からなかったら、少し硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

サイズの選び方
1人用が「セミシングル」「シングル」「セミダブル」、2人用が「ダブル」「クイーン」、親子用が「キング」です。サイズが大きくなると値段も上がります。予算に余裕があれば、横幅の広いものを選ぶと寝返りがしやすくて、快適に眠れます。
使い方の種類
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
マットレスの使い方の種類解説
床置薄型マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床まはたベッドに置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
柔らかめの寝具の上に、マットレスを重ねないようにしましょう。本来の寝姿勢が維持されずに腰痛になります。寝具を買い替えることを強くおすすめします。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
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