マットレスを選ぶ

背中の痛み対策のマットレスの選び方・おすすめランキングTOP5

朝起きたら背中が痛い、横になると背中が痛くなって眠れない。自分に合ったマットレスを選ばないと、背中を始めとした体の痛みや、体の歪みを引き起こします。

このページでは、背中の痛みを和らげるマットレスの選び方から、おすすめの人気マットレスを紹介いたします。

自分にあったマットレスを選んで、寝れば体の疲れや痛みを回復して、ぐっすり眠りましょう。

背中の痛み対策のマットレスの選び方

背中の痛みを和らげるマットレスの選び方には次の2つがあります。

ポイント1:耐圧分散の高い姿勢良く眠れるマットレスを選ぶ

普段の生活では痛みを感じないのに、ベッドで寝て起きると背中に痛みを感じる場合、次の原因が考えられます。

  • 肩こり
  • 骨格のゆがみ
  • 筋肉の疲労

寝ている最中、体の一部に負担がかかると、筋肉が緊張して血行が悪くなり「肩こり」「背中の痛み」「骨格のゆがみ」などを引き起こします。

マットレスを選ぶときには体重の負担を体全体に分散させる「体圧分散の優れたマットレス」を選びましょう。高反発マットレスは、体圧分散の優れたマットレスの種類の1つです。

ポイント2:仰向けに眠りやすい「体重に合った」マットレスを選ぶ

睡眠の姿勢で一番背中に負担のかからないものは「仰向け」です。仰向けの姿勢で寝ると、体重を支える体の場所が、偏りなく全体に広がるため、楽になります。横向き寝の場合は、体の片側で体重を支え、うつ伏せ寝の場合は、首を左右どちらかに曲げて寝るため筋肉に負担がかかります。

仰向けに眠りやすいマットレスを選ぶためには「自分の体重にあった硬さか」を見ましょう。体重によってマットレスの沈み具合が異なります。自分の体重にあった硬さのマットレスで寝ることで、仰向けで眠りやすくなります。

硬さは「ニュートン」という単位で表されて、だいたいのマットレスにはニュートン(N)と表記されています。体重とニュートンの関係は次のようになります。自分の体重にあったニュートンのマットレスを選びましょう。

  • 体重が50kg以下:60ニュートン
  • 体重50~80kg:150ニュートン前後
  • 体重80~100kg:180ニュートン前後
  • 100kg以上  :200ニュートン

背中の痛み対策におすすめのマットレスランキング

まとめると、背中の痛みを和らげたいときに、マットレスを選ぶポイントは次の2つになります。

  1. 体圧分散の優れた「高反発マットレス」を選ぶ
  2. 自分の体重にあった硬さ(ニュートン)を選ぶ
    • 体重50kg以下 :60ニュートン
    • 体重50~80kg:150ニュートン前後
    • 体重80~100kg:180ニュートン前後
    • 体重100kg以上:200ニュートン

2つのポイントを抑えて、人気のマットレスをランキングにしてみると、次のようになります。

腰痛対策モットン

価格 39,800円
耐久性 5〜8年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 10cm(ベッドマットレス/床置き)
\2万円お得に購入可能!/
公式ページ
腰痛対策モットンの口コミ

雲のやすらぎプレミアム

価格 39,800円
耐久性 5~10年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 17cm(床置き/ベッドマットレス)

価格 98,000円
耐久性 6~10年
寝具の種類 高反発&ポケットコイルマットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 27cm(ベッドマットレス)

マニフレックス

価格 95,040円
耐久性 5~10年
寝具の種類 高反発マットレス
サイズの種類 シングルセミダブルダブルワイドダブルクイーン
厚さ(高さ) 22cm(ベッドマットレス)
\お得に購入するなら/
公式ページ
マニフレックスの口コミ

エムリリー優反発シリーズ

価格 29,980円
耐久性 5~8年
寝具の種類 高反発&低反発マットレス
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブル
厚さ(高さ) 11cm(床置き/ベッドマットレス)

       
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