マニフレックス敷布団の口コミ評判|イタリアンフトン2が一番おすすめ?

高反発マットレスなマニフレックス

安くて寝心地が良いという人気のマニフレックスの敷布団。

このページでは、マニフレックスの敷布団の口コミ評判から、敷布団の種類一覧と比較を解説しています。

マニフレックスの寝心地は評判良いのか確かめてみましょう。

マニフレックス敷布団タイプの口コミ評判

マニフレックスの敷布団タイプを購入した人から、次のような評判がありました。

  • 寝心地が最高
  • 腰痛が改善された
  • プレゼントしたら喜ばれた

以下では、利用者のリアルな口コミを紹介していきます。

寝心地が良い

腰痛に効果がありました

プレゼントしたら喜ばれました

各マニフレックス敷布団の口コミ評判

各マニフレックス敷布団の口コミを集めました。

やはり評判が高いイタリアンフトン2が圧倒的にレビュー数が多く人気でした。

  • イタリアンフトン2(レビュー12件)
  • マニフトン・カモ(レビュー5件)
  • コスモウール(レビュー0件)

イタリアンフトン2の口コミ評判(レビュー12件)

 

マニフトン・カモの口コミ評判(レビュー5件)

コスモウールの口コミ評判(レビュー0件)

残念ながら、コスモウールの口コミは見つけられませんでした。

各マニフレックス敷布団タイプの特徴

マニフレックス敷布団それぞれの口コミを紹介しましたが、それぞれ違いはどこにあるのか、特徴を見ていきましょう。

※ちなみに「敷布団」ではなく「敷布団”タイプ”のマットレス」です。ウレタン部分が5cm以上あればマットレスと呼びます。あまり違いを気にする必要はありません

1.イタリアンフトン2 高反発2層構造の特徴【裏表で硬さ選べるリバーシブル】

マニフレックス・イタリアンフトン2

一番人気のイタリアンフトン2は、上層と下層で硬さが異なる、2層構造の高反発敷布団。

長年使用していると硬さの好みが変わったり、腰痛持ちになったら硬め、腰痛が解消されたら柔らかめの面を使うなど、使いがってがよいのが特徴。

口コミでも紹介しましたが、マニフレックス敷布団の一番人気です。

特徴 裏表で硬さが選べるリバーシブル
値段 シングル :25,562円
セミダブル:33,105円
ダブル  :40,648円
硬さ 硬□■■□□□□柔
表:硬め
裏:やや硬め
厚さ 7cm
保証 3年品質保証

イタリアンフトン2の販売ページ

2. マニフトン・カモの特徴【片面メッシュのリバーシブル】

マニフレックス・マニフトン・カモ

マニフトン・カモは、片面がメッシュ素材のリバーシブルタイプの敷布団。春夏は涼しく、秋冬は暖かく使えるので、年中通して快適にお使いいただけます。

また、側地を外して洗濯や水洗いができるので衛生的。

特徴 片面メッシュのリバーシブル
側地の洗濯・水洗い可能
値段 シングル :25,562円
セミダブル:販売なし
ダブル  :販売なし
硬さ 硬□■□□□□□柔
(硬め)
厚さ 8.5cm
保証 3年品質保証

マニフトン・カモの販売ページ

3. コスモウールの特徴【片面ウールのリバーシブル】

マニフレックス・マニコスモ

コスモウールは、片面がウール素材のリバーシブルな敷布団。秋冬に冷え性になって辛い方におすすめ。

特徴 片面ウールのリバーシブル
値段 シングル :45,000円
セミダブル:販売なし
ダブル  :販売なし
硬さ 硬□□□■□□□柔
(硬さふつう)
厚さ 8cm
保証 5年品質保証

コスモウールの販売ページ

マニフレックス敷布団比較!おすすめはどれ?

ここまで紹介してきたマニフレックスの敷布団3つを比較表にまとめました。

やはり一番人気のイタリアンフトン2が、価格も安く、硬さが選べておすすめです。

評価項目 イタリアンフトン2 マニフトン・カモ コスモウール
特徴 裏表で硬さが選べる
リバーシブル
片面メッシュのリバーシブル
側地の洗濯・水洗い可能
片面ウールのリバーシブル
値段 シングル :25,562円
セミダブル:33,105円
ダブル  :40,648円
シングル :25,562円
セミダブル:販売なし
ダブル  :販売なし
シングル :45,000円
セミダブル:販売なし
ダブル  :販売なし
硬さ 硬□■■□□□□柔
表:硬め
裏:やや硬め
硬□■□□□□□柔
(硬め)
硬□□□■□□□柔
(硬さふつう)
厚さ 7cm 8.5cm 8cm
重さ シングル :6kg
セミダブル:7kg
ダブル  :8kg
シングル :6kg
セミダブル:販売なし
ダブル  :販売なし
シングル :6kg
セミダブル:販売なし
ダブル  :販売なし
保証 3年品質保証 3年品質保証 5年品質保証
公式ページ 公式ページ 公式ページ

マニフレックス敷布団タイプのマットレスによくある質問

マニフレックスの敷布団タイプのマットレスに関して、よくある質問をまとめました。購入前に気になるポイントがある方はご覧ください。

敷布団とマットレスの違いは何?

マットレスと敷布団の違い

マニフレックスでは「フトンタイプ」と「マットレス」に分かれて表記されていて分かりづらいですが、フトンタイプはマットレスの1つで、実際には敷布団ではありません。

つまり「フトンタイプのマットレス」になります。フトンタイプというのは、敷布団のように床に直接敷いて使うことができるマットレスのこと。

マニフレックスのマットレスに分類されてる寝具は、厚みがあり、ベッドフレームの上で使うものなので、分かりやすく切り分けるために、「フトンタイプ」「マットレス」とカテゴリ分けをしているのでしょう。

フトンタイプ マットレス
厚さ8cm程度 厚さ15cm以上
床の上で使う ベッドフレームの上で使う

敷布団は薄めなので通気性がある程度確保でき、カビの繁殖がしにくいのに対して、マットレスは厚めなので湿気が逃げにくくカビやすいため、マットレスはベッドの上で使います。

マニフレックスのマットレス一覧はこちら

敷布団はマットレスの上?下?

すでにマットレスを持っている方の場合や、敷布団だけでは底付き感を感じてしまった場合、マットレスと敷布団を重ねることができます。

重ね方は基本的に「上が柔らかい寝具」「下が硬い寝具」になります。

敷布団のほうが柔らかいなら敷布団を上、マットレスを下、というように使います。