モットンは割引で購入できます。クーポン情報と最安値で購入する方法

腰痛対策モットンはマットレスランキング1位だし、山本昌も愛用

モットンの購入をしようと思って調べていると、なにやらクーポンや割引がありそうだと気づきます。

✅モットンってクーポン割引があるの?
✅どうやったらクーポンを手に入れられる?
✅一番安く買う方法は何?

このページでは、上記のような疑問にお答えしていきます。実際に購入した経験を踏まえて、注意点も紹介しますので、ぜひ購入前にお確かめください。

モットンにクーポン割引はある?

結論からお伝えしますと、モットンには割引で購入できるクーポンがありますが、そのクーポンを手に入れる方は過去にモットンを購入した方のみです。購入後、定期的にメールにてセール情報とともに割引クーポンが送られてきます。

つまり、はじめてモットンジャパンの製品を購入する方は、クーポンを利用することはできません。でも安心してください、クーポンを利用しなくてもモットンを安く購入する方法をこのあと紹介します。

クーポンは購入者のみ受け取り可能

モットンのマットレスまたは枕などのモットンジャパン製品を購入した方のみに送られるメールにて、クーポンが配信されます。まだモットンを購入したことがない方は、クーポンを受け取れませんし、利用ができません。

購入後に枕などが割引で購入できる

モットンのマットレスを購入したあとに、クーポン情報のあるメールが送られてきます。クーポンの対象商品は「モットン」「メリーさんの高反発枕」「ママウォーム」の3つ。もし枕も購入するなら、モットンを購入したあとのほうがお得に購入できますね。

モットンのクーポンメール

クーポン利用の注意点

モットンからのメールには次の注意点が記されていました。もし利用する場合は注意しましょう。

クーポンのご利用は、お1人様1商品1回限りとなっております。
※クーポンを使用頂けるのは、xx xx様ご本人様のみ有効となっております。
※1回のご注文でご利用頂けるクーポンは1枚のみとなっておりますので、
複数の商品をご購入される際は、分けてご注文下さい。

クーポンは利用せずモットンを最安値で購入する方法

はじめてモットンを購入する場合は、クーポンは使えません。しかし、モットンを通常よりも安く購入する方法があります。

一番安いのは公式ページ

モットンの販売場所には、公式ページ、amazon、楽天の3つがあります。一番安いのは公式ページで、amazonや楽天などでは注意深く見ないと、販売元であるモットンジャパンではない会社が高額に設定して商品をだしている場合もあります。

販売店舗価格
公式ページ39,800円
amazon売り切れ
楽天62,638円

公式ページが安く買えるのは、通常の値段よりも2万円安く購入できるキャンペーンを行っているからです。購入するなら公式ページからにしましょう。

モットンの公式ページの値段

キャンペーンはいつまで行っているか

今すぐ買わなくても、あとで買いたい方にとって、割安になっているキャンペーンがいつまで続くのか気になります。

モットンのキャンペーンは公式ページに「平成31年4月30日まで」と記載しているので、それまでに購入するようにしましょう。また、人気急上昇だからか、1日100個限定になっているので、なるべく早く購入されるのがよいと思います。

【腰痛対策】モットン|高反発マットレス

価格39,800円
寝具の種類高反発マットレス
使い方床に敷く/ベッドマットレス
厚さ10cm
硬さ硬 □■■■□□□ 柔
耐久性5〜8年
保証90日間返品保証
サイズの種類シングルセミダブルダブル
\こんな人におすすめ/
  • 腰痛持ちの方
  • 体重の重い人でもOK
  • マットレス選びに迷っている方
  • とりあえず試してみたい方
モットンは体重ごとに設計された3種類の硬さからマットレスを選ぶので、適度な沈み込みと反発力で、体圧分散が高く、寝姿勢がきれいになります。90日間お試しで使用でき、もし自分に合わなければ無償で返品ができるので安心。腰痛や肩こりでお悩みの方におすすめ。
モットンの口コミ
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カツミン

マットレスが決まりませんか?こちらの「マットレスおすすめランキング」を参考にしてみてください。約3,000個のマットレスから選びました。

\失敗しない選び方を解説/
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マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには主に次の4つの種類があります。

ポケットコイルボンネルコイル
ポケットコイル解説図ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発低反発
高反発ウレタン解説図低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。


構造や素材の違いから、次のように寝心地が変わります。
種類体 圧 分 散寝 返 り耐 久 性通 気 性安 さ軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発


高反発ランキング
低反発ランキング
ボンネルコイルランキング
ポケットコイルランキング
硬さの選び方
  • 【硬め】体格の良い方/体重の重い方
  • 【少し硬め】とりあえず寝心地良いもの/男性/腰痛/仰向けで寝る方/ぽっちゃり女性/高齢者
  • 【普通】横向きに寝る方/女性
  • 【柔め】痩せ型の方
当サイトでは、硬さを次のようなステータスで表記しています。もし自分が選ぶべきマットレスが分からなかったら、少し硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

サイズの選び方
1人用が「セミシングル」「シングル」「セミダブル」、2人用が「ダブル」「クイーン」、親子用が「キング」です。サイズが大きくなると値段も上がります。予算に余裕があれば、横幅の広いものを選ぶと寝返りがしやすくて、快適に眠れます。
使い方の種類
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
マットレスの使い方の種類解説
床置薄型マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床まはたベッドに置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
柔らかめの寝具の上に、マットレスを重ねないようにしましょう。本来の寝姿勢が維持されずに腰痛になります。寝具を買い替えることを強くおすすめします。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
マットレス選びの相談をしたいです...
1人1人違う骨格、体重、体の悩み、好みのマットレスの硬さ、予算、、、自分にあったマットレスを選ぶのは素人だと至難の業。3,000個を超えるマットレスを調べてきた私にぜひ、お気軽にご相談ください。※24時間以内にご返信いたします。

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