マットレスを選ぶ

【モットンと東京西川エアー(AiR)比較】口コミと寝心地徹底分析

モットンと東京西川エアー比較

マットレスを選んでいると、ネット上で人気の高いモットンと西川エアーで迷う方が多くいます。どちらも評価がいいけど、自分はどっちを選ぶべきなのかを見極めるのは難しいですよね。

このページでは、モットンと西川エアーの特徴から、寝心地のコスパ、口コミ評価を徹底的に比較していきます。高い買い物だからこそ、失敗をしないように、それぞれのメリット・デメリットを抑えて慎重に購入しましょう。

モットンと東京西川エアーの特徴比較

モットンと東京西川エアーのマットレスは、どちらも高反発マットレスです。使い方が同じで、厚さもほぼ同じです。

モットン 東京西川エアー
種類 高反発ウレタン 高反発ウレタン
使い方 床置き
マットレストッパー
床置き
マットレストッパー
厚さ 10cm 8cm

似ているからこそ、モットンとエアーどちらを選ぶべきか迷いますよね。より詳しくそれぞれの特徴をおさらいしておきましょう。

モットンの特徴


モットンの最大の特徴は硬さを体重に合わせて3種類から選べる点です。

  • 体重45kg以下の人:100ニュートン
  • 体重45〜80kgの人:140ニュートン
  • 体重80kg以上の人:170ニュートン

※ニュートンとは硬さの単位

モットンの体重で選べる

一般的なマットレスは一つの硬さしかないので、購入して実際に寝てみると自分の体重に合っていないかったことに気づくことがあります。モットンなら、体重ごとに選ぶべきマットレスが決まっているので、適度に沈み込み、体圧分散効果の高いマットレスを選べます。腰痛改善や肩こり解消の口コミが多く寄せられています。

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東京西川エアーの特徴


西川エアーの最大の特徴は、3層構造に分かれている点です。

1層目が体を点で支えて耐圧分散効果を高める凹凸層、2層目が沈み込みを調整する少し柔らかめの層、3層目体をしっかり支える硬めの層になっています。また、モットンの特徴は硬さが3種類から選べる点でしたが、西川エアーは硬さが2種類用意されています。

東京西川エアーの3層鋼像

体の寝姿勢を整えて、腰や肩への負担を分散させるので、西川エアーも腰痛改善から肩こり解消といった評判が高いです。

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モットンと東京西川エアーの寝心地比較

寝心地のコスパを比較していく上で重要な項目は「耐圧分散=寝心地」「安さ」「反発力=寝返りのしやすさ」「耐久性」です。各項目ごとに、モットンと西川エアーの特徴を紹介して比較していきます。最後に、総合的に判断した寝心地コスパ比較もしています。

体圧分散比較

体圧分散とは、角張った部分や重い部分にかかる負担をカラダ全体に分散させる能力のことです。耐圧分さが高いことで、腰痛改善や肩こりの解消、疲労回復をサポートします。

モットンと東京西川エアーの体圧分散を高める仕組みをまとめてみます。

  • モットン
    • 体重ごとに3種類の硬さを選べる
  • 西川エアー
    • 体重ごとに2種類の硬さが選べる
    • 凹凸構造で点で体を支える

モットンも腰痛対策として体圧分散効果の高いマットレスですが、エアーはモットンよりもさらに体圧分散が高いマットレスです。

安さ比較

モットンのシングルサイズと、西川エアーのオーソドックスのモデルAiR01のシングルサイズの値段を比較してみましょう。

  • モットン:39,800円
  • 西川エアー:38,000円

ほぼ値段は同じです。床やベッドに置く使い方のマットレスとしては相場と同じくらいの値段で、マットレストッパーとしてならやや高めの値段設定になります。

反発力比較

反発力は寝返りのしやすさに影響を与える要素です。寝返りがしやすいことによって、体の歪みを予防したり、布団やマットレスの空気が入れ替わり温度や湿度が調整されたりします。

寝返りに必要な力を100としたときに、モットンと80の力が必要で、西川エアーは60程度の力が必要になります。つまり、モットンのほうが反発力が高く寝返りがしやすいマットレスです。

耐久性比較

せっかく高いお金を出しても、半年や2年でヘタってしまっては、出品が耐えません。値段や寝心地だけでなく、耐久性もしっかり確認しましょう。

高反発ウレタンマットレスの耐久性は復元率もしくは密度から推定できます。モットンは復元率が96%、西川エアーは復元率が97%なので、若干西川エアーのほうが寿命が長いです。通常の高反発マットレスと比較すると、モットンとエアーどちらも耐久性は高いです。

  • モットン:5~8年
  • 西川エアー:6~8年

寝心地コスパ総合評価

モットンと西川エアーを総合的に比較すると、どちらも◎という評価になります。ただし、それぞれの魅力的なポイントは異なり、もっとんなら反発力(=寝返りのしやすさ)、エアーなら耐圧分散(=腰や肩への負担軽減)です。

モットン 東京西川エアー
総合評価
体圧分散
安さ
反発力
耐久性

モットンとエアーどちらも優れていますが、基本的には「モットン」を選ぶと良いです。なぜなら西川エアーは返品が基本的に受け付けてもらえませんが、モットンなら90日間の返金保証が付いているので、合わなければ返品ができるからです。※公式ページから購入した場合のみ

また、注意点として、モットンの硬さは3種類、西川エアーは2種類あり、体重に合わせて硬さを選ばないと、マットレスの持っている寝心地の効果を無駄にしてしまいます。

  • モットンの硬さの種類3つ
    • 100ニュートン
    • 140ニュートン
    • 170ニュートン
  • 西川エアーの硬さの種類2つ
    • ソフト
    • ハード

購入するときには、必ず次の表を参考に選んでください。

モットン 東京西川エアー
~45kg 100ニュートン ソフト
45kg~80kg 140ニュートン ハード
80kg~ 170ニュートン ハード

腰痛対策モットン

価格 39,800円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 10cm(ベッドマットレス/床置き/マットレストッパー)
硬さ 硬 □■■■□□□ 柔
耐久性 5〜8年
保証 90日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
体重ごとに設計された3種類の硬さからマットレスを選ぶので、適度な沈み込みと反発力で、体圧分散が高く、寝姿勢がきれいになります。90日間お試しで使用でき、もし自分に合わなければ無償で返品ができるので安心。腰痛や肩こりでお悩みの方も購入しています。
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東京西川エアー

価格 38,000円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 8cm(マットレスパッド/床置きマットレス)
硬さ 硬 □■□□□□□ 柔
耐久性 6〜8年
保証 保証なし
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーン
東京西川のエアーマットレスは、他のマットレスにはない、凹凸構造と3層構造に技術が集約されています。上2層で点で支える耐圧分散効果を発揮し、下層でしっかり寝姿勢をサポートする役割を果たします。ウレタンフォームの欠点えあった通気性も、凹凸や通気口によって解決しています。エアーマットレス1枚だけでも、マットレスに重ねても十分な寝心地を生み出すマットレスです。
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モットンと東京西川エアーの口コミ評判比較

モットンと西川エアーの寝心地は製品情報から見ても良いことがわかりますが、実際に利用した人の口コミも気になります。それぞれ好評価な口コミが多い一方で、低評価な口コミもときどき見られます。

1人1人体格や、寝姿勢、体重、好みの硬さなどたくさんの要素によって、自分に合ったマットレスが決まります。モットンもエアーも寝心地としては性能が高いですが、100人中100人にとって寝心地が快適だとは言い切れません。悪い評価も一部ありますが、あまり気にせず、性能を見比べて自分に合うものを選ぶようにしましょう。

モットンの口コミ

モットンの評判の良い口コミは「腰痛が改善した」「寝心地が最高」という種類が多くあります。一方で、逆に「カラダが痛くなった」という悪い評価の口コミもたまにあります。

モットンの場合は、硬さが合わなかったら他の種類の硬さに無料で交換してもらえますし、そもそもモットンが合わなそうなら返品して全額返金してもらえるので、安心して購入できます。90日間お試しできる点もモットンの魅力です。

良い口コミ

悪い口コミ

東京西川エアーの口コミ

西川エアーの好評価な口コミには「腰痛が改善した」「ぐっすり眠れた」という声が多くあります。エアーもまた低評価な口コミとして「腰や首が痛くなった」という投稿もされています。

エアーの場合は、90~95%の口コミのほとんどが好評価で、ほんのわずか悪い評判があるくらいです。合う合わないはあるかもしれませんが、信頼性は高いので安心して購入できます。

良い口コミ

悪い口コミ

目的別でのおすすめマットレス

モットンも西川エアーも寝心地から耐久性まで高いことがわかりましたが、肝心なのは「自分がどちらを購入すべきか」という検討です。ここからは、目的別に分けておすすめなほうを紹介していきます。

腰痛や肩こりなら西川エアー

モットンと西川エアーを比べたときに、凹凸構造で体を点で支える西川エアーのほうが体圧分散が高いです。睡眠中の腰や肩の負担を最小にしてくれるので、腰痛持ちや肩こりで悩んでいる方は西川エアーがおすすめです。ただし、体重が80kg以上や体格のいい男性の場合、硬さのちょうど良いモットンをおすすめします。

体重別

体重ごとに選ぶべき硬さが変わります。モットンの硬さは3種類、西川エアー2種類あります。体重を考慮したときに、マットレスが適しているかどうかと、()でおすすめの種類を書き入れました。

モットン 東京西川エアー
~45kg
(100ニュートン)

(ソフト)
45kg~80kg
(140ニュートン)

(ハード)
80kg~
(170ニュートン)

(ハード)

睡眠姿勢別

人それぞれ好みの睡眠姿勢がありますが、モットンと西川エアーはどちらとも、どんな睡眠姿勢でも気持ちよく眠れるマットレスです。

モットン 東京西川エアー
仰向け寝
横向き寝
うつ伏せ寝

モットンと東京西川エアーの性能比較

モットンと西川エアーの特徴を比較してきました。購入にあたって寝心地以外の、実際に寝ることを想定したサイズや硬さ、保証内容の確認をしていきましょう。

サイズ(縦の長さと横幅)

縦の長さ比較

縦の長さは一般的なマットレスの195cmとなっています。

  • モットン:195cm
  • マニフレックス:195cm

横幅比較

横幅は同じです。東京西川エアーはセミシングルサイズに80cm、90cmがあるので、2つ購入してクイーンサイズ(横幅160cm)とキングサイズ(横幅180cm)として使用することができます。

モットン 東京西川エアー
セミシングル 販売なし 80cm
90cm
シングル 97cm 97cm
セミダブル 120cm 120cm
ダブル 140cm 140cm
クイーン 販売なし 販売なし

厚さ比較

モットンと東京西川エアーの厚さはほぼ同じです。2つとも約10cmの厚さなので、使い方としては「床やベッドに置く」「敷布団やマットレスに重ねる(マットレストッパー)」として自由に使用できます。

  • モットン:10cm
  • 東京西川エアー:8cm or 9cm

もしマットレストッパーとして使用するときには、低反発などの柔らかい寝具の上に重ねないようにしましょう。もっとにゃエアーの体圧分散効果が弱まります。

硬さ比較

高反発ウレタンマットレスの硬さを表す単位にニュートンがあります。100ニュートン以上が高反発、100ニュートン未満が低反発と一般的に呼びます。モットンと西川エアーは両方とも高反発です。

モットンは硬さが3種類、西川エアーは硬さが2種類あります。

  • モットン
    • 柔らかめ:100ニュートン
    • やや硬め:140ニュートン
    •   硬め:170ニュートン
  • 西川エアー
    • 柔らかめ:100ニュートン
    • やや硬め:120ニュートン

ニュートンの値が高いものを選ぶのではなく、体重に合わせてニュートンを選びます。そうすると、適度に体が沈むので寝姿勢がきれいになり、体圧分散効果も高まります。

モットン 東京西川エアー
~45kg 100ニュートン 100ニュートン
45kg~80kg 140ニュートン 120ニュートン
80kg~ 170ニュートン

保証内容比較

モットンは90日間(約3ヶ月)の保証がついていて、自分に合わなかったら返金・返品ができます。また、3種類のうち別の硬さに変更したい場合も、無償で交換ができます。

一方で西川エアーのマットレスは、保証がなく、購入時の初期不良でない限り、お客様都合での返品ができません。

  • モットン:90日間返金保証・交換保証
  • 東京西川エアー:なし

西川エアーよりもモットンのほうが保証が充実しているので、安心して購入できるメリットがあります。

迷ったらモットン

今スクロールして、この文章を呼んでいる方は、まだモットンか西川エアーかで迷われているかもしれませんね。もし迷っているなら、モットンで寝てみることをおすすめします。

西川エアーのマットレスは基本的に返品を受け付けてくれませんが、モットンは90日間保証が付いているので、長期間使用したあとに返品が可能。お試しで寝てみることができます。

まずはモットンで寝てみて、合わなかったら返品し、西川エアーを購入する、という流れが一番安全でマットレスの購入に失敗しない方法です。ぜひご検討ください。

腰痛対策モットン

価格 39,800円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 10cm(ベッドマットレス/床置き/マットレストッパー)
硬さ 硬 □■■■□□□ 柔
耐久性 5〜8年
保証 90日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
体重ごとに設計された3種類の硬さからマットレスを選ぶので、適度な沈み込みと反発力で、体圧分散が高く、寝姿勢がきれいになります。90日間お試しで使用でき、もし自分に合わなければ無償で返品ができるので安心。腰痛や肩こりでお悩みの方も購入しています。
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東京西川エアー

価格 38,000円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 8cm(マットレスパッド/床置きマットレス)
硬さ 硬 □■□□□□□ 柔
耐久性 6〜8年
保証 保証なし
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーン
東京西川のエアーマットレスは、他のマットレスにはない、凹凸構造と3層構造に技術が集約されています。上2層で点で支える耐圧分散効果を発揮し、下層でしっかり寝姿勢をサポートする役割を果たします。ウレタンフォームの欠点えあった通気性も、凹凸や通気口によって解決しています。エアーマットレス1枚だけでも、マットレスに重ねても十分な寝心地を生み出すマットレスです。
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➤東京西川エアーの口コミ

なぜ結局、高反発マットレスがコスパ最高なのか

マットレスはポケットコイル・ボンネルコイル・高反発・低反発など種類がたくさんあり、マットレス選びが難しくて、結局買わないで数ヶ月経ってしまう、ということがよくあります。「人生の3分の1は睡眠」というように、睡眠の質を後回しにすればするほど、腰痛や肩こりを発症したり、骨盤や姿勢が歪んだり、勉強や仕事への集中力が下がったりします。

体に不調を感じたり、現在の寝具がヘタっていたりしているなら、マットレスを早めに買い換えましょう。

マットレスの購入を後回しにしないよう、複雑なマットレスの種類と性能を整理したので、次の表をご覧ください。

種類 体 圧 分 散 寝 返 り 耐 久 性 通 気 性 重 さ 安 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ボンネルコイル+体圧分散
ノンコイル
高反発
低反発
低反発&高反発
ファイバー  ◯

簡単に説明しておきます。コイル系は製造が複雑で大量生産が難しいので、寝心地の良いコイルマットレスを求めると値段が高くなります。一方、ノンコイル系の高反発は寝心地の性能が全体的に高い上に、製造しやすいので安くてコスパが高い種類です。

予算8万円以上ならコイル系、8万円以内なら高反発マットレスを選ぶということを覚えておいてください。

ついでに、3,000個のマットレスの中から選んだ、使い方別でおすすめのマットレスを紹介するので参考にしてみてください。

予算8万円以内の高反発

【床に置くマットレス1位】腰痛対策モットン

価格 39,800円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 10cm(ベッドマットレス/床置き/マットレストッパー)
硬さ 硬 □■■■□□□ 柔
耐久性 5〜8年
保証 90日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
体重ごとに設計された3種類の硬さからマットレスを選ぶので、適度な沈み込みと反発力で、体圧分散が高く、寝姿勢がきれいになります。90日間お試しで使用でき、もし自分に合わなければ無償で返品ができるので安心。腰痛や肩こりでお悩みの方も購入しています。
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【ベッドマットレス1位】マニフレックス

価格 39,204円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 16cm(ベッドマットレス)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 12~15年
保証 12年品質保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブルワイドダブルクイーン
マニフレックスは高反発マットレスでありながらも、硬すぎず柔らかすぎない寝心地のマットレス。耐久性が高く、12年間の品質保証もついており、購入当時の寝心地を長く感じられます。エリオセルという独自技術で空気の入れ替えがされるので、ウレタン素材の唯一の欠点である通気性も克服。スプリング系のベッドマットレスと違って軽いので、お年寄りや腰痛持ちでも手入れしやすいのも魅力です。

【マットレストッパー1位】エムリリーエコヘルスシリーズ

価格 14,980円
寝具の種類 高反発&低反発マットレス
厚さ 5cm(マットレストッパー)
硬さ 硬 □□□□■□□ 柔
耐久性 5年
保証 1年間品質保証
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブル
エムリリーエコヘルスシリーズのマットレスの特徴は2層構造にあります。上層が柔らかい低反発、下層が硬めの高反発で、適度な沈み込みをし、しっかりとした寝姿勢のサポートをします。だいたいのマットレストッパーは2,3年でヘタってしまいますが、エムリリーエコヘルスは5年ほどは購入時と同様の寝心地を維持します。

予算8万円以上のコイルマットレス

シモンズマットレス

価格 167,400円
寝具の種類 ポケットコイル
厚さ 30~40cm(ベッドマットレス)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 10〜15年
保証 2年間品質保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーンキング
高級なマットレスブランドの中でもトップクラスのポケットコイル技術を持つ「シモンズマットレス」。ポケットコイルの耐久性もトップクラスで10年以上は、購入当時と同じような寝心地を感じられます。上質なマットレスで睡眠の質を向上させたい方におすすめです。
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➤シモンズマットレスの口コミ

シーリーマットレス

価格 150,000円
寝具の種類 ボンネルコイル
厚さ 30~40cm(ベッドマットレス)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 8〜10年
保証 2年間品質保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブルワイドダブル
シーリーマットレスはの種類はボンネルコイルに属しますが、重みに応じて反発力の変わるポスチャーテックコイルで、点に近い支え方をするので、ボンネルコイルの耐久性・寝返りのしやすさと、ポケットコイルの体圧分散を取り入れたトップクラスのマットレスです。腰痛持ちの方におすすめのブランドです。
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➤シーリーマットレスの口コミ

カツミン

まだ購入検討中の方は、このページを保存しておきましょう

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マットレス比較

床置きマットレス(厚さ8~20cm)

ベッドマットレス(厚さ20cm~)

マニフレックスと他を比較する
13層やすらぎと他を比較する
シモンズマットレスと他を比較する
シーリーと他を比較する
サータと他を比較する
テンピュールと他を比較する
フランスベッドと他を比較する
日本ベッドと他を比較する
コアラマットレスと他を比較する
スリープルと他を比較する

マットレストッパー(厚さ3~7cm)

エアウィーヴと他を比較する
オクタスプリングと他を比較する

マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには「厚さによる使用目的の種類」と「素材や構造の種類」があります。

使用目的 厚さ 種類
マットレストッパー 3~10cm 低反発ウレタン
高反発ウレタン
床に敷くマットレス 6~15cm 高反発ウレタン
ベッドマットレス 10~30cm ポケットコイル
ボンネルコイル

【選び方】
●マットレストッパーなら低反発か高反発ウレタン(➤おすすめのマットレストッパー

●床に敷くマットレスなら高反発ウレタン
(➤おすすめの床に敷くマットレス

●ベッドマットレスなら高反発ウレタンかポケットコイル(➤おすすめのベッドマットレス
床置マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床に置く・ベッドの上に置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
現在使用している寝具の硬さが普通〜柔らかいと感じたり、底付き感を感じていて、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「高反発」で寝心地が向上します。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
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