モットンは2人で寝ることが可能!サイズと硬さの選び方は要注意

腰痛対策モットンはマットレスランキング1位だし、山本昌も愛用

腰痛対策マットレスとして人気のモットン。夫婦2人での使用や、親子での使用を考えている方も多いと思います。

このページでは、モットンに2人で寝る場合のサイズと硬さの選び方から、サイズや硬さが合わなかった場合の交換方法まで解説しています。

ぜひ参考にして、2人とも寝心地をよく感じられるサイズと硬さを選んでみてください。

モットンに2人で寝る場合のサイズの選び方

モットンのサイズにはシングルサイズ、セミダブルサイズ、ダブルサイズの3つの種類があり、それぞれ縦と横幅のサイズは次のようになっています。

サイズ 縦の長さ 横幅 厚さ 重さ 料金
シングル 195cm 97cm 10cm 7.5kg 39,800円
セミダブル 195cm 120cm 10cm 9.0kg 49,800円
ダブル 195cm 140cm 10cm 10.7kg 59,800円

モットンのマットレスに2人で寝る場合には、寝る2人の組み合わせに応じて、セミダブルかダブルサイズかを検討しましょう。

大人2人で寝る場合は「ダブルサイズ」

モットンで大人2人寝るならダブルサイズ

モットンに大人が2人で寝る場合には、ダブルサイズがおすすめです。横幅140cmとゆとりのあるサイズなので、夫婦や恋人と寝るときにはお互いの体がぶつからずに、寝返りもできます。ダブルサイズより小さい、セミダブルやシングルサイズは、大人2人には狭すぎるので注意しましょう。

大人1人・子供1人で寝る場合は「ダブルサイズ」

モットンで大人と子供2人で寝るならダブルサイズ

大人1人と子供1人で寝る場合には、ダブルサイズがおすすめです。

子供といっても、幼児なのか小学生なのか、中学生なのかにもよりますが、子供の成長を考えるなら、ダブルサイズでよいでしょう。モットンの耐久性はだいたい5~8年なので、子供が思春期になる頃までは、ダブルサイズに2人で寝続けられるでしょう。

大人1人・赤ちゃん1人で寝る場合は「セミダブル/ダブルサイズ」

モットンで大人と赤ちゃん2人で寝るならセミダブルかダブルサイズ

モットンに大人1人と赤ちゃん1人で寝る場合には、セミダブルサイズかダブルサイズがおすすめです。

もし赤ちゃんの成長につれて、ベッドを分けることを検討しているなら、もともと1人用の「セミダブルサイズ」にしましょう。ベッドを分けたときに、セミダブルサイズで大人の方は快適に眠れます。

子供2人で寝る場合は「セミダブル/ダブルサイズ」

モットンで子供2人で寝るならセミダブルかダブルサイズ

モットンに子供2人で寝る場合はセミダブルかダブルサイズです。

小学校高学年まで子供2人で寝て、中学生ごろから2人別々で寝るなら「セミダブル」、中学生以上も2人で寝てもらいたいなら「ダブルサイズ」を選ぶとよいでしょう。

モットンに2人で寝る場合の硬さの選び方

モットンの硬さには140ニュートン、170ニュートン、280ニュートンの3種類があります。

  • 体重45kg以下の人:140N
  • 体重45〜80kgの人:170N
  • 体重80kg以上の人:280N

大人2人で寝る場合は2人の体重の平均で選ぶ

モットンに大人2人で寝る場合は、2人の体重を足して2で割った平均で、硬さを選びましょう。

  • 平均体重45kg以下:140N
  • 平均体重45〜80kg:170N
  • 平均体重80kg以上:280N

例えば夫婦で寝る場合、夫の体重75kg、妻の体重65kgなら、平均70kgなので、170ニュートンのモットンマットレスを選びます。

大人1人・子供/赤ちゃん1人で寝る場合は100か140ニュートンを選ぶ

モットンに大人1人、子供もしくは赤ちゃん1人の組み合わせで寝る場合には、140ニュートンか170ニュートンを選びましょう。

ここで280ニュートンを選択肢に入れない理由は、280ニュートンは硬すぎて、子供や赤ちゃんにとっては、寝心地が悪いからです。寝心地が悪いだけでなく、寝る姿勢が崩れると体の成長にも影響を与えるかもしれません。

子供2人で寝る場合は100ニュートンを選ぶ

モットンに子供が2人で寝る場合には、140ニュートンを選びましょう。小学生高学年でも子供の平均体重は40kg程度なので、子供にとっては、体重45kg以下向けの「140ニュートン」が一番寝心地よく感じられます。

もちろん子供2人とも、45kg以上ある場合には170ニュートンを選ぶほうがよいです。

モットンに2人で寝ないほうが良い場合

ここまで2人で寝る場合の、モットンのサイズや硬さの選び方を紹介してきましたが、逆に2人で寝ないほうが良い場合があります。それは「2人の体重差が50kg以上の場合」です。

マットレスの硬さは、その人の体重に合わせて選ぶものですが、1人が30kg、もう1人が90kgというときは、どの硬さを選んでも2人のどちらか、あるいは2人とも自分にあった硬さにならず、寝心地を損ねます。

もし寝る人の体重差が50kg以上の場合には、ベッドを分けるか、同じ種類のマットレスのセミシングルかシングルサイズを2つ並べて寝るのをおすすめします。

2人で寝てみて硬さやサイズが合わなかった場合の対処法

実際に寝てみたら寝心地が悪かったり、思っていたよりも硬く感じるようなことがあります。

モットンには90日間返金保証がついていて、マットレスの硬さやサイズが合わないと感じた場合に交換が可能です。

交換する条件

モットンの返金保証期間グラフ返品保証期間(商品到着後90日経過後、2週間以内)

モットンのサイズや硬さを交換する条件は次の2つです。

  • サイズまたは硬さを交換するのは、返金保証期間内に1商品1回まで
  • 交換にかかる配送手数料3,942円は購入者負担

硬さを交換するときの費用

モットンの硬さが合わなかったので、硬さを交換したい場合、「配送手数料3,942円/個のみ」の料金で交換できます。

大きいサイズに交換するときの費用

サイズが小さすぎて大きいサイズに変更したい場合、「大きいサイズの料金 − 小さいサイズの料金 + 配送手数料3,942円」が交換費用になります。

小さいサイズに交換するときの費用

サイズが大きすぎて、小さいサイズに変更したい場合には「配送手数料3,942円」のみがかかります。大きいサイズのほうが料金が高いですが、小さいサイズへの交換の場合、その差額の返金は行っていないので注意しましょう。

【腰痛対策マットレス】モットン

39,800円
硬■■■□□□□柔:超固め,硬め,やや硬め
\おすすめポイント/
  • 腰痛持ちに人気
  • 90日間返金保証
  • 体重に合わせて3つの硬さから選べる(体圧分散↑ 寝返り↑)
  • プレゼントにも最適
マットレス総合1位
腰痛対策マットレス1位
高反発マットレス1位
評判: 5 out of 5 stars (5.0 / 5)
体圧分散: 5 out of 5 stars (5.0 / 5)
寝返り: 5 out of 5 stars (5.0 / 5)
耐久性: 5 out of 5 stars (5.0 / 5)
通気性: 4.3 out of 5 stars (4.3 / 5)
安さ: 4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)

モットンは日本で唯一、自分の体重に合わせて硬さを3種類から選べる高反発マットレスです(体圧分散↑ 寝返り↑ 腰痛対策◯)。

モットンは体圧分散が高い

8万回の耐久テストをクリアするほどヘタりにくく、10年間寝心地がほぼ変わらずに使用し続けられる性能なため、換算するとたった1日約11円の費用(コスパ↑)。

モットンのマットレスは日本製ながらも、ネット通販のみで販売し人件費を極限に抑えたことで、シングルサイズを4万円で実現(値段の安さ↑)。

モットンの値段

また、長期返金・返品保証が付いているため、90日間実質無料で試しに寝てみることができます(安心◯)。

モットンに寝てみた

腰痛持ちの方から、はじめて高反発マットレスを購入する方まで、幅広く当サイトでおすすめしています。

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\こんな人におすすめ/
  • とりあえず良いもの選びたい人
  • 腰痛持ちの方
  • 体重の重い人もOK
  • 試してみたい方
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価格 39,800円
分割払い 3,300 円 / 月 ※12ヶ月計算
寝具の種類 高反発マットレス
使い方 床に敷く/ベッドマットレス
厚さ 10cm
硬さ 硬 ■■■□□□□ 柔(超固め,硬め,やや硬め)
寿命 5〜10年
保証 90日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル