【口コミ評判】日本ベッドのおすすめマットレスの種類!腰痛効果はある?

日本ベッドヘッダーバナー

日本製のマットレスで、高級な有名ブランドとして人気の「日本ベッド」。1926年創業して以来、「眠りから暮らしを考える」を理念として、ベッドフレームやマットレス、アクセサリーに至るまで寝具の開発・販売を行っています。

中でもマットレスは、詰め物に頼らずにコイルでの寝心地をつくりだす技術を磨いてきました。おかげで、日本ベッドのマットレスは日本製の中でも人気のマットレスの地位に付いています。

このページでは日本ベッドのマットレスの特徴から、口コミ評判、種類と選び方を徹底解説していきます。マットレス探しをしている方は、購入に失敗しないように日本ベッドのメリットとデメリットを見極めましょう。

日本ベッドのマットレスが選ばれる理由

日本ベッドのマットレスは日本製のポケットコイルです。沈むところは沈み、支えるところはしっかり支えるマットレスとして定評があります。

種類ポケットコイル
使い方ベッドマットレス
値段10~40万円
厚さ22~25cm
会社名日本ベッド製造株式会社
代表者名宇佐見 壽治
本社住所東京都大田区池上5-6-3
公式ページhttp://www.nihonbed.com
電話番号03-3752-3231
メールアドレスお問い合わせページ

日本ベッドの特徴は「コイル」「ボーダーサポート」「コイルを包むポケット」にあります。それぞれ解説していきます。

①寝心地の基礎をつくるこだわりのコイル

睡眠の寝心地をつくりだすのは、マットレスの反発力や硬さ。有名ブランドの中には、反発力や硬さはコイルではなく、コイルの上に詰めるウレタンで調整するマットレスもありますが、これは誤り。詰め物では人の体に敏感に反応したり、耐久性が低いというデメリットがあります。

日本ベッドのマットレスでは、詰め物に頼らず、独自の技術で磨かれたコイルの性能で、快適な寝心地をつくりだします。

日本ベッドの2種類のポケットコイル

快適な寝心地の鍵は、寝転がったときの頭・背中・腰・脚が一直線かどうか。もし、腰だけ沈み込んでしまうと腰痛を引き起こしたり、横向きで寝たときに肩が少しも沈まないと肩こりを引き起こします。

日本ベッドのマットレスは、重さの違う体の部位ごとに、適切に沈み込みと反発するので、体のラインを綺麗に一直線にします。

日本ベッドのマットレスはね姿勢をキープ

②不自然な沈みを防ぐボーダーサポート

マットレスの中央と端では、圧力をかけたときに支えるコイルの数が変わり、端のほうが不自然に沈んでしまう欠点がありました。日本ベッドでは、マットレスの両端のコイルを硬めにすることで、この欠点を解消しています。

端が硬めになったことで、睡眠中に寝転がれる面積が広がり、起床時に腰をかけて簡単に起き上がれるようになります。

日本ベッドのボーダーサポート

③通気性・放湿性に優れたポケット

ポケットコイルマットレスは、コイルが絡み合わないように布で1つ1つ覆われます。從來のポケットコイルでは、この布が湿気を吸い取り、マットレス内に貯め込むことで、カビの発生の原因になっていました。

日本ベッドのマットレスでは、通気性と放湿生が高いコイルを包むポケットを使用し、季節にかかわらず快適な状態に保ちます。

日本ベッドの通気性・放湿性

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日本ベッドの口コミ評判

実際に日本ベッドを利用した人たちからは、寝心地への感動や腰痛改善の体験談が口コミとして多く投稿されています。口コミの中からピックアップして紹介します。

①寝心地が最高という口コミ

一番多かった口コミが「寝心地」に関するものです。睡眠の質が向上した、仕事に集中できるようになった、など、まさに日本ベッドのマットレスは眠りから暮らしを支えています。

https://twitter.com/Conatsu_co_/status/940369942188191745

②腰痛や肩こりが改善したという口コミ

日本ベッドを体験した方の中には、寝心地だけでなく、腰痛が改善された方もいます。

③お値段以上の耐久性が魅力という口コミ

値段に対して耐久性も良いという日本ベッドの口コミもいくつかありました。

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日本ベッドのおすすめの種類と選び方

日本ベッドの種類は使用するコイルで大きく「シルキーポケット」「ビーズポケット」に分かれて、加えて電動ベッド用のマットレス「AJポケット」があります。簡単に特徴を紹介すると次のようになります。

モデル特徴
シルキーポケットマットレスきめ細かく体を支えるマットレス
ビーズポケットマットレスほどよい硬さでしっかり体を支えるマットレス
AJポケットマットレス電動ベッド専用マットレス

正直種類をたくさん並べられると、どれを選べばよいのかわかりにくくなると思うので、ユーザー像別におすすめを紹介しておきます。

  • とりあえずそれなりのマットレスが欲しい方
    • シルキーポケットレギュラー
  •  女性
    • シルキーポケットのレギュラー〜ソフト
  • 男性
    • シルキーポケットのハード〜レギュラー
  • 腰痛持ちの方
    • シルキーポケットのハード〜レギュラー
  • スポーツ選手
    • ビーズポケット

それでは、それぞれの種類を具体的に見ていきましょう。

①シルキーポケットマットレス【日本ベッド一番人気】

日本ベッドのシルキーパフ

シルキーポケットマットレスは、コイルの直径を小さくすることで、従来型の2倍に相当する1200個のコイルをマットレスに敷き詰めています。コイルが小さくなり増えることで、人の動きや凸凹により細かく反応して、包まれるような寝心地を生み出します。

シルキーポケットマットレスが一番人気のモデルです。

種類硬さ表地・詰め物スプリング
シルキーポケット日本ベッドのシルキーポケット150,000円(ソフト)
←ハード      ソフト→
□□□□□■□
ウール
ウレタン
交互配列
円筒形
1200個
(レギュラー)
□□□■□□□
(ハード)
■□□□□□
シルキーシフォン
日本ベッドのシルキーシフォン194,400円
←ハード      ソフト→
□□□□□■□
エステル綿
高比重・高弾性ウレタン
交互配列
円筒形
1200個
シルキーパフ日本ベッドのシルキーパフ194,400円←ハード      ソフト→
□□□□□□■
エステル綿
ノアフォームウレタン
交互配列
円筒形
1200個
ピロートップシルキー
日本ベッドのピロートップシルキーポケット280,800円
←ハード      ソフト→
□□□□□■□
ピロートップ構造
高比重・高弾性ウレタン
交互配列
円筒形
1200個
シルキークチュール
日本ベッドのシルキークチュール432,000円
←ハード      ソフト→
□□□□□□■
シルク・ウール
高密度ウレタン
交互配列
円筒形
1200個

②ビーズポケットマットレス【体格の良い方・男性におすすめ】

日本ベッドのビーズポケットベーシック

ビーズポケットマットレスに使用するコイルは、シルキーポケットに比べて太くすることで、少し硬めな感触を生み出します。アスリートのような体重が重い方や、体格の良い方にとって、沈み込みすぎるのを防ぎます。

種類硬さ表地・詰め物スプリング
ビーズポケット日本ベッドのシルキーポケット108,000円
(ソフト)
←ハード      ソフト→
□□□□■□□
ソフトウレタン並行配列
円筒形
612個
(レギュラー)
□□■□□□
ウレタン
(ハード)
■□□□□□□
ハードフェルト
ビーズポケットベーシック日本ベッドのシルキーシフォン194,400円←ハード      ソフト→
□□■□□□□
ウレタン並行配列
円筒形
612個

③AJポケットマットレス【介護用としておすすめ】

AJポケットマットレス

「AJポケットマットレス」は電動ベッド専用マットレス。介護用としてだけでなく、ソファのように映画鑑賞や読書といったシーンでも活躍。電動タイプのベッドに合わせて曲がりやすい構造をしています。

日本ベッドのマットレスがおすすめな人

日本ベッドのマットレスの最大の特徴はコイルが生み出す自然な寝姿勢のサポート。日本ベッドのマットレスをおすすめしたいのは次のような方々です。

①腰痛や肩こりで悩んでいる方

人それぞれで適度に沈み込み、腰や肩の負担を軽減するので、腰痛や肩こりで悩んでいる方に日本ベッドのマットレスがおすすめです。腰痛なら少し硬め、肩こりなら普通程度の硬さの種類を選ぶといいでしょう。

②睡眠姿勢別

人それぞれによって好みの寝姿勢がありますよね。寝姿勢ごとで、マットレスと接する面積や重さが変わるので、それぞれの寝姿勢にあった硬さを選ぶようにしましょう。次の基準を参考にして選んでみてください。

寝方おすすめの硬さ
仰向けハード〜レギュラー
横向き寝レギュラー〜ソフト
うつぶせ寝ハード〜レギュラー
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日本ベッドのマットレスを購入しないほうがいい人

ここまで日本ベッドのメリットや魅力を紹介してきましたが、一方で次のようなデメリットもあります。

  • 少し値段が高い
  • 保証期間が短い
  • 返品保証がない

①予算が10万円以内の方

日本ベッドのマットレスは10~40万円します。もう少し値段を抑えつつも、寝心地の良いベッドマットレスを探したい方は、こちらの「コスパ最高のマットレスランキング」をご覧ください

②2年の保証期間だと心配の方

何万円もする高価な買い物だからこそ、長く購入当時と変わらない寝心地を感じたいもの。日本ベッドは保証期間が2年なので、10年試用したい場合、ちょっと保証期間が切れた後が心配。日本ベッド以外の有名なマットレスで長期保証をしているものといえば、保証期間が12年間の高反発マットレスの「マニフレックス」や、10年間保証のテンピュールがおすすめです。

③寝て合わなければ返品したい方

マットレスが自分に合うかどうかは、数日あるいは1ヶ月ほど寝てみないとわかりません。日本ベッドは購入後に実際に寝てみて自分に合わないと気づいても、返品ができないのが少しリスク。もし試しで寝てみてマットレスを選びたい方は、「返品可能なマットレス一覧」から探してみてください。

日本ベッドのマットレスの製品情報

製造元

製造元日本ベッド製造株式会社
製造国日本製

サイズ(縦の長さ/横幅)と重さ

1人用がセミシングル・シングル・セミダブル、2人用がダブル・クイーン・キングサイズです。ポケットコイルなので、2人で寝ても、片方の寝返りによる振動が、もう片方に伝わらないのでぐっすり眠ることができます。

サイズの種類縦の長さ横幅重さ
ハーフクイーン195cm80cm28kg
セミシングル195cm90cm30kg
シングル195cm98cm31kg
セミダブル195cm120cm33kg
ダブル195cm140cm35kg
クイーン195cm160cm40kg
キング195cm180cm45kg

厚さ

日本ベッドのマットレスの暑さは22cm~25cm。ベッドマットレスとして、すのこベッドやベッドフレームの上に載せて使用しましょう。

耐久性

スプリングマットレスの耐久性を知るためには、品質表示にある線材を見るとわかります。日本ベッドは「SWRH62B B種」とあり、10~15万円のマットレスとしてはやや耐久性が低いです。だいたい4~6年使えるとお考えください。

素材

詰め物の素材は、ウール・ポリエステル・ウレタンで、外装生地の素材はレーヨン・ポリエステルです。種類によって多少素材が異なります。

保証

日本ベッドの保証期間は2年です。保証期間が短く感じる方は、他の有名ブランドの、保証期間が12年間の高反発マットレスの「マニフレックス」や、10年間保証のテンピュールを選ぶのがおすすめです。

【高品質コイル】日本ベッドマットレス

価格150,000円
寝具の種類ポケットコイル
厚さ22~25cm(ベッドマットレス)
硬さ硬 □■□■□■□ 柔
耐久性4〜6年
保証2年間品質保証
サイズの種類セミシングルシングルセミダブルダブルクイーンキング
日本ベッドのマットレスは、1200個ものポケットコイルを使用して、しっかりと体を受け止め、細かな動きに反応し、体圧分散の高いマットレス。詰め物にほとんど頼らず、コイルで寝心地を生み出す高級ブランドです。
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カツミン

マットレスが決まりませんか?こちらの「マットレスおすすめランキング」を参考にしてみてください。約3,000個のマットレスから選びました。

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マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには主に次の4つの種類があります。

ポケットコイルボンネルコイル
ポケットコイル解説図ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発低反発
高反発ウレタン解説図低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。


構造や素材の違いから、次のように寝心地が変わります。
種類体 圧 分 散寝 返 り耐 久 性通 気 性安 さ軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発


高反発ランキング
低反発ランキング
ボンネルコイルランキング
ポケットコイルランキング
硬さの選び方
  • 【硬め】体格の良い方/体重の重い方
  • 【少し硬め】とりあえず寝心地良いもの/男性/腰痛/仰向けで寝る方/ぽっちゃり女性/高齢者
  • 【普通】横向きに寝る方/女性
  • 【柔め】痩せ型の方
当サイトでは、硬さを次のようなステータスで表記しています。もし自分が選ぶべきマットレスが分からなかったら、少し硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

サイズの選び方
1人用が「セミシングル」「シングル」「セミダブル」、2人用が「ダブル」「クイーン」、親子用が「キング」です。サイズが大きくなると値段も上がります。予算に余裕があれば、横幅の広いものを選ぶと寝返りがしやすくて、快適に眠れます。
使い方の種類
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
マットレスの使い方の種類解説
床置薄型マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床まはたベッドに置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
柔らかめの寝具の上に、マットレスを重ねないようにしましょう。本来の寝姿勢が維持されずに腰痛になります。寝具を買い替えることを強くおすすめします。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
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