マットレスランキング

腰痛改善におすすめのマットレスランキング【硬さや種類の選び方解説】

反り腰用バナー

寝るのが億劫になったり、睡眠中に腰が痛くて目がさめたり、腰が痛くて朝起き上がれなかったり、つらい腰痛で悩んでいませんか。上手にマットレス選びをすることで、睡眠時の腰痛が楽になったり、改善したりします。

このページでは腰痛対策のマットレスの選び方から、腰痛改善になるマットレスの種類、腰痛悪化させる種類、おすすめのマットレスランキングを紹介していきます。どうやって寝てみても、腰が痛くてつらいという方は、ぜひ参考にして、腰痛を和らげるマットレスで寝ましょう。

腰痛対策マットレスの選び方

腰痛の基本は、当たり前ですが腰に負担のないように寝ることです。腰の負担を小さくするマットレスの選び方は次の3つになります。

  • 体圧分散が高い
  • 少し硬め
  • 寝返りがしやすい

①体圧分散が高いマットレス

体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる負担を、体全身に分散させるマットレスの性能を指します。マットレスに横になったときに、体のラインに沿って、体との接触面積が大きくなるほど、体圧が分散されやすくなります。

体圧分散が高いことで、睡眠中の腰の負担を、体全身に分散させるので、腰痛改善に繋がります。体圧分散の高いマットレスを選ぶようにしましょう。

②腰を支える少し硬めのマットレス

体圧分散が高いだけではいけません。マットレス自体がただ柔らかければ、接触面積が増えて体圧分散は高まりますが、腰が沈み込みすぎてしまうため、骨盤が歪み、腰痛を悪化させる恐れがあります。

仰向けの正しい寝姿勢・間違った寝姿勢

腰が適度に沈み込む、少し硬めのマットレスを選ぶようにしましょう。腰をしっかり支えることで、寝姿勢が綺麗になり、腰への負担も小さくなります。

当サイトでは、硬さを下記のように記しているので参考にしながらマットレスをお選びください。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

③寝返りがしやすいマットレス

人間が睡眠中に自然に行う寝返りには、日常生活の骨盤の歪みを戻す働きや、睡眠中に圧迫を受けたからだの部分を緩和させる働きがあります。もし寝返りがしづらいと、寝返りに筋力を使ってしまい、寝ているのに疲労回復しないような状態になります。

昼間の活動による腰の歪みの補正や、睡眠中の腰の負担を軽減させるためにも、反発力の高い寝返りがしやすいマットレスを選びましょう。

当サイトでは、寝心地の指標を次のようなレーダーチャートで見やすくしています。購入で迷った場合は、寝心地の各指標が高いものを選ぶといいでしょう。

マットレスの性能表記

腰痛におすすめのマットレスの種類は高反発

マットレスには、ポケットコイル・ボンネルコイル・高反発・低反発などいくつか種類があります。それぞれ構造が全く異なっていて、腰痛対策になるものと、腰痛を悪化させてしまうものがあります。腰痛を悪化させないためにも、種類の違いをまずは理解しておきましょう。

ポケットコイル ボンネルコイル
ポケットコイル解説図 ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。 ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発 低反発
高反発ウレタン解説図 低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。 低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。

各種類のマットレスは、その構造から、寝心地が次のように異なります。

種類 体 圧 分 散 寝 返 り 耐 久 性 通 気 性 安 さ 軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発

腰痛持ちにおすすめのマットレスの種類は、体圧分散が高く、寝返りのしやすい「高反発」「ボンネルコイル+体圧分散」です。購入時には必ずどの種類か確認するようにしましょう。

腰痛を悪化させやすい種類

逆に腰痛持ちにはおすすめしないマットレスの種類は「ポケットコイル」「低反発」です。どちらも体圧分散は高いですが、柔らかく、寝返りがしづらいため、腰痛を悪化させることがあります。このような種類は選ばないようにしましょう。

腰痛対策におすすめのマットレスランキング

ここまで解説してきた、腰痛対策になるマットレスの選び方をまとめます。

  • 体圧分散が高い
  • 少し硬め
  • 寝返りがしやすい
  • 種類は高反発かボンネルコイル+体圧分散
  • ポケットコイルや低反発は選ばない

ここからマットレスランキング紹介に入りますが、マットレスは使い方によって、おすすめのものが異なるので、使い方別で紹介していきます。一応下記に使い方の違いを簡単に解説しておきます。

マットレスの使い方の種類解説

  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。

それでは、各使い方ごとのマットレスランキングTOP3をみていきましょう。迷われた方は1位のものを購入してみてください。

腰痛対策【ベッドマットレス】ランキング

1位【コスパ最高】マニフレックス

価格 39,204円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 16cm(ベッドマットレス)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 12~15年
保証 12年品質保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブルワイドダブルクイーン
マニフレックスは、硬すぎず柔らかすぎない高反発マットレス。腰痛改善に重要な体圧分散・適度な硬さ・寝返りのしやすさが揃っていて、高反発の唯一のデメリットである通気性も、独自技術で改善している寝心地の良いマットレスです。コイル系マットレスと違って重さが軽いので、お年寄りや腰痛がひどい方でも、マットレスの手入れがしやすい。12年間保証もついているので、長期間に渡って、購入当時の寝心地の良さを感じられます。

2位【高性能ボンネルコイル】シーリーマットレス

価格 150,000円
寝具の種類 ボンネルコイル
厚さ 30~40cm(ベッドマットレス)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 8〜10年
保証 2年間品質保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブルワイドダブル
シーリーのマットレスは、重みに応じて反発力の変わる独自のポスチャーテックコイルを採用し、ボンネルコイルでありながら体圧分散を向上させたマットレスになっています。頭・脚の部分よりも腰の部分のコイルを少し硬めにすることで、腰痛対策になる構造をしています。
\ポイントが付いてお得!/
公式ページ
➤シーリーマットレスの口コミ

3位【日本製の最高峰】フランスベッドマットレス

価格 124,200円
寝具の種類 ボンネルコイル(高密度連続スプリング)
厚さ 25~35cm(ベッドマットレス)
硬さ 硬 □■□■□□■ 柔
耐久性 8〜12年
保証 2年間品質保証
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブルクイーン
フランスベッドは、独自技術の高密度スプリング技術を採用したマットレス。從來のボンネルコイルのデメリットであった体圧分散を高めたため、寝返りしやすくて体圧分散の高い、腰痛持ちに嬉しいベッドマットレスとなっています。コイル系マットレスなので、値段が比較的高い以外は完璧です。

腰痛対策【床置き薄型マットレス】ランキング

1位【腰痛対策】モットン

価格 39,800円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 10cm(ベッドマットレス/床置き/マットレストッパー)
硬さ 硬 □■■■□□□ 柔
耐久性 5〜8年
保証 90日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
モットンは硬さを3種類から選べる高反発マットレス。自分の体重ごとで選ぶべきマットレスの硬さが設計されているので、適度な沈み込みによる体圧分散と寝返りのしやすさが好評。購入して90日間はお試し期間として使用できるので安心です。もし気に入らなければ無償での交換や全額返金の保証を受けられます。
\2万円お得に購入可能!/
公式ページ
➤モットンの口コミ

2位【コスパ最高】エムリリー優反発シリーズ

価格 29,980円
寝具の種類 高反発&低反発マットレス
厚さ 11cm(床置き/ベッドマットレス)
硬さ 硬 □□□■□□□ 柔
耐久性 5~8年
保証 3年品質保証
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブル
エムリリー優反発マットレスは、上層が低反発と高反発のいいとこ取りをした「優反発」、下層が高反発の2層構造のマットレスです。上層の柔らかさで適度に体を沈ませつつ、下層の高反発層でしっかり体を受け止めて、寝返りをサポートする設計になっています。モットンが少し高く感じる方は、エムリリーをよく彫らんでいます。比較的安めなので、大学生や新社会人の腰痛持ちの方におすすめです。

3位【高性能】東京西川エアー

価格 38,000円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 8cm(マットレスパッド/床置きマットレス)
硬さ 硬 □■□□□□□ 柔
耐久性 6〜8年
保証 保証なし
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーン
西川エアーマットレスは、1層目の凹凸構造の体圧分散層、2層目の沈み込み調整層、3層目の寝姿勢サポート層で、腰痛対策に必要な条件をクリアした高反発マットレスです。厚さは8cmと薄型なマットレスではありますが、この3層構造によって、エアー1枚だけでも床に敷いて快眠できます。
\ポイントが付いてお得!/
公式ページ
➤東京西川エアーの口コミ

腰痛対策【マットレストッパー】ランキング

1位【コスパ最高】エムリリーエコヘルスシリーズ

価格 14,980円
寝具の種類 高反発&低反発マットレス
厚さ 5cm(マットレストッパー)
硬さ 硬 □□□□■□□ 柔
耐久性 5年
保証 1年間品質保証
サイズの種類 セミシングルシングルセミダブルダブル
エムリリーエコシリーズは、上層が低反発、下層が高反発の2層構造をしたマットレスです。上層で体をふんわりと受け止めて、下層でしっかり寝姿勢を綺麗にするサポートをします。値段が安いわりに性能と耐久性が高く、コスパが高いマットレストッパーです。

2位【洗濯可能】エアリーマットレス

価格 17,800円
寝具の種類 高反発ファイバー
厚さ 5cm(マットレストッパー)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 2年
保証 30日間返品保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブル
エアリーマットレスは、コスパの高い家具家電店として有名なアイリスオーヤマが販売している高反発ファイバーマットレス。この次に紹介するエアウィーヴのお手頃版で、腰痛対策に重要な体圧分散と寝返りの性能が高く、通気性も高いので寝苦しさを感じません。

3位【浅田真央選手でお馴染み】エアウィーヴ

価格 64,800円
寝具の種類 高反発マットレス
厚さ 6cm(マットレスパッド)
硬さ 硬 □□■□□□□ 柔
耐久性 3~4年
保証 3年間品質保証
サイズの種類 シングルセミダブルダブルクイーンキング
エアウィーヴは、浅田真央選手や錦織圭選手といった一流アスリートが遠征などで持ち運ぶほど人気のマットレス。高反発ファイバーなので、ウレタン製の弱点である通気性を克服し、さらに汗などが染み込んでも水洗いで清潔に保てるメリットがあります。
\お得に購入するなら/
公式ページ
➤エアウィーヴの口コミ

腰痛を楽にする寝方

腰痛改善に一番重要なのはマットレスですが、マットレスだけでなく、寝方も工夫することで、腰痛でも楽に眠ることができます。ここでは仰向けと横向き寝での、腰痛対策になる寝方を紹介します。

【仰向け】膝の下にクッションや枕を敷く

仰向けで反り腰を改善する方法

膝の下にクッションや枕を置くことで、おしりが少し浮き上がり、腰の痛みが少し楽になります。軽く膝が曲がる程度に、クッションを入れましょう。

【横向き】

仰向けで寝るのが腰痛対策でベストですが、人によっては腰痛がひどくて仰向けで眠れない方もいらっしゃると思います。そんな方は、腰が痛くない方を下にして横向きになり、膝にクッションを挟んで、少し丸くなって眠りましょう。

カツミン

マットレスが決まりませんか?こちらの「マットレスおすすめランキング」を参考にしてみてください。約3,000個のマットレスから選びました。

\失敗しない選び方を解説/
マットレスランキングバナー

マットレスの基礎知識

マットレスの種類
マットレスには主に次の4つの種類があります。

ポケットコイル ボンネルコイル
ポケットコイル解説図 ボンネルコイル解説図
ポケットコイルは、独立したコイル1つ1つが地面に垂直に並べられた、体を点で支える寝心地良い高級マットレス。 ボンネルコイルは、コイル同士で連結して、体を面で支える安い硬めなマットレス。
高反発 低反発
高反発ウレタン解説図 低反発ウレタン解説図
高反発はウレタン素材の硬めで反発力が高く、体を泡で支えるマットレス。 低反発はウレタン素材の柔らかめで反発力の小さく、体を泡で包み込むような寝心地のマットレス。


構造や素材の違いから、次のように寝心地が変わります。
種類 体 圧 分 散 寝 返 り 耐 久 性 通 気 性 安 さ 軽 さ
コイル
ポケットコイル
ボンネルコイル
ノンコイル
高反発
低反発


高反発ランキング
低反発ランキング
ボンネルコイルランキング
ポケットコイルランキング
硬さの選び方
  • 【硬め】体格の良い方/体重の重い方
  • 【少し硬め】とりあえず寝心地良いもの/男性/腰痛/仰向けで寝る方/ぽっちゃり女性/高齢者
  • 【普通】横向きに寝る方/女性
  • 【柔め】痩せ型の方
当サイトでは、硬さを次のようなステータスで表記しています。もし自分が選ぶべきマットレスが分からなかったら、少し硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

硬め □□■□□□□ 柔め
※硬さが選べる製品は■が複数付いています

サイズの選び方
1人用が「セミシングル」「シングル」「セミダブル」、2人用が「ダブル」「クイーン」、親子用が「キング」です。サイズが大きくなると値段も上がります。予算に余裕があれば、横幅の広いものを選ぶと寝返りがしやすくて、快適に眠れます。
使い方の種類
  • 【トッパー】現在使用している敷布団やマットレスに重ねて使用する厚さ3~10cmのマットレス。
  • 【床置き】床に直接敷いて底付き感なく眠れる厚さ8~15cmのマットレス。
  • 【ベッドマットレス】底付き感が全くなく寝心地の高い厚さ15~30cmのマットレス。通気性をよくするためにベッドフレームやすのこベッドの上に置いて使う
マットレスの使い方の種類解説
床置薄型マットレスとは
床置マットレスとは、厚さ8~15cm程度の薄型マットレスです。ある程度の厚さなので、寝そべっても底付き感はなく、直接床に敷いて使用しても通気性を気にする必要がなく、折り畳んで押入れにしまったりできます。
ベッドマットレスとは
ベッドマットレスとは、ベッドフレームやすのこベッドの上に重ねて使用する、厚さ15~30cmの厚型マットレスです。厚いので底付き感がなく、マットレス内部は複雑な構造をしていて寝心地が高いです。厚い分、マットレス内の通気性を高めるために、直接床に敷くのではなく、必ずベッドフレームの上に敷いて使いましょう。
マットレストッパーとは
マットレストッパーとは、現在使用している敷布団やマットレスの上に重ねて使用する、厚さ3~10cm程度の薄型マットレスです。現在の寝具の上に重ねることで、体圧分散を向上させたり、寝心地を良くしたり、下のメインの寝具の耐久性を高めたりします。
マットレスと敷布団の違い
どちらも寝具としては共通ですが、素材に大きな違いがあります。マットレスの素材はコイルやウレタンで基本的に底付き感がなく、敷布団の素材は木綿や羊毛で床の硬さを感じやすいです。また一般的に、マットレスは洗ったり天日干しが不可能で、敷布団は洗ったり天日干しができます。從來の日本では敷布団が主流でしたが、近年は寝心地の良いマットレスのほうが主流になってきています。
体圧分散とは
体圧分散とは、寝姿勢で体の一部にかかる圧力を、体の全身に分散させる能力を指します。
ローテーションとは
ローテーションとは、マットレスの前後裏表の向きを2,3ヶ月に1回変えることで、マットレスの一部にかかる負担を分散して、マットレスの耐久性を高める手入れのこと。

よくある質問

高反発と低反発はどっちが良い?
高反発と低反発の2つで迷われる方も多いですが、ご自身の状況によっておすすめな種類が変わります。

●寝具を床まはたベッドに置く
必ず高反発にしましょう。低反発の場合、ふんわりして寝心地良さそうに思いますが、実は寝返りがしづらい点、寝姿勢が崩れる点によって、睡眠に悪影響を与えます。

●寝具に重ねる(今の寝具が硬い場合)
現在使用している寝具がボンネルコイルや、高反発マットレスで硬いと感じ、その上に重ねるマットレストッパーをお探しなら「低反発」で寝心地が上がります。

●寝具に重ねる(今の寝具が普通〜柔らかい場合)
柔らかめの寝具の上に、マットレスを重ねないようにしましょう。本来の寝姿勢が維持されずに腰痛になります。寝具を買い替えることを強くおすすめします。
高反発とポケットコイルはどっちが良い?
寝心地が良いマットレスの種類「高反発」と「ポケットコイル」で選ぶときに迷いますね。この2つは値段によって、どっちのほうが寝心地が良いかが変わってきます。なので予算によって種類を選びましょう。
予算が3~7万円であれば高反発ウレタン、予算が8万円以上であればポケットコイルを選ぶのがおすすめです。
店舗で寝てみるまで買わないほうが良い?
店舗で寝心地の良さを感じて購入しても失敗するケースが多くあります。ちょっと寝てみたら「寝心地が良かったから」という理由で購入するのは危険です。


重要なのは入眠時の寝心地よりも、長時間寝て朝起きたときの気持ちよさや体の軽さ。2~3ヶ月のお試し期間の付いているマットレスを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
何万円のマットレスを購入すればいいの?
安いものだと5,000円、高いものだと30万円のマットレスがあり、1日の3分の1を過ごす睡眠だから数十万円出すべきか、それとも3万円でもそこそこの寝心地を味わえるのか、選ぶときにかなり迷いますよね。

床置きのマットレスなら3~8万円、ベッドマットレスなら8~20万円、マットレストッパーなら1~3万円の間で、予算との相談をしながら購入しましょう。迷われる方は、4~5万円ほどのマットレスがベストです。
コスパの高いマットレスランキング
高級なマットレスの購入が怖いです
マットレスの中には、2~3ヶ月、お試しで使用できる製品があります。高級なマットレスを選ぶのであれば「返金保証」「お試し期間◯◯日」と書いてあるものを選ぶようにしましょう。(➤返金保証のついた長期間お試しできるマットレス一覧
マットレス選びの相談をしたいです...
1人1人違う骨格、体重、体の悩み、好みのマットレスの硬さ、予算、、、自分にあったマットレスを選ぶのは素人だと至難の業。3,000個を超えるマットレスを調べてきた私にぜひ、お気軽にご相談ください。※24時間以内にご返信いたします。

\LINEで寝具相談/

addfriends_ja
line@追加コード
       
«
»
X
\売り切れる前にお早めの購入を/

売り切れ
大量生産が難しいマットレスは、一度売り切れると再入荷が未定になったり、1ヶ月後になったりします。

いいな、と思ったら在庫があるうちにお早めに購入をご検討ください。